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2017/10/19

騒然?安直?因果?

昨日の続き。

南野陽子 NHK大河「西郷どん」斉藤由貴代役にネット騒然(東スポ)

一方で、斉藤と同じくトップアイドルだった南野に対する「くれぐれもゴシップにご注意を」と老婆心ながらの“アドバイス”も見られる。さらには「これで南野に何かあったら浅香唯」と、スケバン刑事3代目ヒロインの浅香唯(47)の存在に言及するブラックジョークも出た。

 

 

NHK大河、斉藤由貴の代役が“何の因果か”南野陽子で「安直すぎ!」の声(@niftyニュース)

これに年配の男性から批判の声が上がっている。「安直すぎる」というのがその理由。なぜ安直なのか? テレビ誌の記者はこう解説する。「代役がナンノになった理由が『スケバンつながり』ではないかというのです(笑)。斉藤由貴と南野陽子は1985年にスタートしたドラマ『スケバン刑事』(フジテレビ系)シリーズで主役を演じました。斉藤が初代麻宮サキ、南野が2代目です。2人は女優としてタイプがまったく違います。斉藤の代役に南野をあてる理由が見当たりません。そこで『スケバンつながり』説が取り沙汰されているわけです」

 

年配の男性」ですか、そうですか。

しかし、私は批判もしてないし、「安直すぎ」とも言ってない。

ただ、とりあえず、「何の因果か」という言葉は使いたかった。

 

 

 

最近ちょくちょく書いてるが、私は年をとったらしい。

 

須賀健太、香取慎吾との秘話を明かす「死ぬまで大切にすべき宝物」

記事中の写真に写っている人は、私が知っている須賀健太ではなかった。

 

偉大な祖父&父と同じ道へ! 緒形敦「陸王」で俳優デビュー決定

息子ならともかく、孫の世代へ。

 

元AKB川栄、「選挙の顔」大抜擢で見えたおバカじゃない素顔 映画関係者「地頭相当良い」

めちゃイケテスト企画でとことんおバカだったのは、2013年。

 

その他、

久しぶりにテレビで視た、

清水アキラが年とってた、とか、

保毛尾田保毛男問題、とか。

 

 

世の中、私には興味のないことや、わからないことばかりである。

いつまで生きていなければならないのやら。

2017/10/18

何の因果かNHKの…

斉藤由貴代役に南野陽子!30年ぶりNHK大河出演

NHKは18日、来年の大河ドラマ「西郷どん」(1月7日スタート、日曜午後8時)を不倫問題で出演を辞退した斉藤由貴(51)の代わりに、女優南野陽子(50)を起用すると発表した。南野の大河ドラマ出演は88年の「武田信玄」以来30年ぶり2度目となる。

 

中井貴一がやった1988年の「武田信玄」のことはよく覚えている。

その時の南野は湖衣姫だった。

 

そして信玄の父の信虎は、平幹二朗だった。

前も書いたことがあるような気がするが、平幹二朗のインパクトは常に大きい。

 

もともと幕末は好きではないので、「西郷どん」に限らず、過去の幕末系大河はほとんど視ていない。

今はむしろ、忙しすぎて途中で視るのをやめてしまった去年の「真田丸」の視聴を再開したい気分である。

それにも斉藤由貴は出ていた。

 

 

で、このたびのこのニュース。

斉藤由貴が降板すると聞いた時に、

(だれが引き受けるかな)と、多少興味はあったが、

 

1985年の秋以来、「斉藤由貴のあとを受けるのは南野陽子」ということになっている

らしい。

 

…でも、大河ドラマなので、仮面はかぶらないはず。

2017/10/15

新しいパソコン? MZ-80Cを買った

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新しいパソコンを購入した。

 

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キーボード配列が、ふだんよく見る普通のコンピュータとは違う。

普通ならテンキーがあるべき場所に、25個のキーが正方形に並んでいる。

 

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ソフトは、カセットテープに記録されていて、それを読みこむ

…のか?

 

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電源を投入すると、Windowsではなく、SmileBASICというものが起動した。

 

 

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HAL研究所のPasocomMini MZ80C(←公式サイト)

 

去年のファミコンや今年のスーファミのような、いわゆる小型化しての復刻版である。

オリジナルのMZ80C(←Wikipedia)の発売は、1979年。

 

 

手のひらサイズのシャープ「MZ-80C」! ハル研究所のレトロミニパソコン「PasocomMini」を見てきた(ASCII.jp)

PC-8001やFM-7、MZ-80C……懐かしのパソコンがミニサイズで現代に甦る!ハル研究所が発表した「PasocomMini」の詳細と狙い (AKIBA PC Hotline!)

 

 

私は当時10歳なので、この機種は実際には触ったことはないが、

その後継のMZ-1200やMZ-700は、町の電器屋でさんざん触っていた。

 

 

この度のこれは、

  • 中身はRaspberry Pi
  • HDMIディスプレイ接続
  • USBキーボード接続
  • microSDでのソフトウェア格納

なので、2017年の今でももちろん普通に動く。

 

が、性能的に実用性は皆無。

往年のパソコン雑誌であるベーマガが入手できれば、

そこに掲載されているプログラムを入力することはできるが、

しばらくはそのままフィギュア的に飾っておくことにする。

2017/10/14

THE ALFEE SWEAT&TEARS TOKYO BAY-AREA 1986.8.3

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チャンネルNECOで、31年前のアルフィーのライブを放送していた。

この当時の私は高校2年生。当時の彼らのシングル曲はたいてい歌える。

 

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ステージが巨大。

 

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会場自体も巨大。

10万人いたらしい。

3人で10万人呼べるすごい人達。

 

 

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「風曜日、君をつれて」

個人的には桜井さんのボーカルが一番好きである。

 

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「SWEAT AND TEARS」

高見沢さんも、31年前なのでもちろん若い。

今年の高見沢さんは、ついこないだのこの記事に。

 

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「悲しき墓標」

2人に比べるとメインボーカルは少ないのだろうが、しかし、3人とも歌えるのが、このバンドの強みの一つ。

 

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彼らのライブは、私も松山でかつて観た。

県文2days初日 -THE ALFEE- 2008/5/3

 

彼らがヒット曲を連発していた時代に存在していたあのバンドとは違い、

今でも年間50~60公演のライブを続けているという、すごいバンドである。

2017/10/12

歌祭文 -ALL TIME BEST-(初回限定盤)(DVD付)

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デビュー15周年の一青窈のアルバムを買った。

CD2枚+DVD1枚。パッケージデザインが、なかなかいい感じである。

 

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DVDは約36分収録。

 

相変わらず安定感抜群の歌唱力である。

美空ひばりの「車屋さん」(1961年)のカバーでは、プラハ国立歌劇場管弦楽団に三味線が加わっていた。

 

今年のツアーは、このへんでは岡山・香川・広島はあるが、日程的に都合が悪いので遠征できない。

2011年の西条市総合文化会館以来行っていないので、久しぶりに観に行きたい気持ちはあるのだが。

 

CDの方は、

Disk1「一青歌祭文」はデビュー当時からのベストで、Disk2「新盤歌祭文」が最近の曲と新録曲。

 

DISC 1「一青歌祭文」

01. もらい泣き
02. 月天心
03. 大家
04. ハナミズキ
05. 影踏み
06. かざぐるま
07. 指切り
08. さよならありがと
09. つないで手
10. うんと幸せ
11. Final Call
12. Lesson
13. dots and lines loves Mummy-D
14. 愛と誠のファンタジア
15. 道案内

DISC 2「新盤歌祭文」

01. てんてこ舞い
02. どうしても
03. 満点星
04. シュプール
05. 霞道
06. 七変化
07. 蛍
08. ブーケ
09. 他人の関係 feat. SOIL&“PIMP”SESSIONS
10. 空音
11. 雨とrendez-vous
12. パパママ
13. ハナミズキ(「ヒトトウタ」ver.)
14. 会いたかったのは僕の方
15. 闇の目

Disk1の10曲目までは大丈夫。1、3,4、5、6、8、9あたりは歌える。

が、その他は各曲ともまだ十分に聴きこんではいないので、感想を書くのはまた今度。

今日はここまで。

 

一青窈 | 「歌祭文 ~ALL TIME BEST~」特設サイト(ユニバーサルミュージックジャパン)

2017/10/09

缶ケースも入手した

8日(日)9日(月)

連休だったが、ほぼ寝たきり。

 

何年も放置していた本ブログのデザインを少し変えてみた。

ココログのカスタムCSSを少しいじって、横幅を広げた。

 

カラオケの曲目リストを書く時などに、

幅が足りないなぁと思うことが今まではよくあったが、

200px広げたので、かなり余裕ができた。

 

とは言え、最近はまったく歌いに行かなくなってしまった。

 

 

河合奈保子さんのDVDが到着した時に、Amazonの特典のポストカードがイマイチと書いた。

河合奈保子 プレミアムコレクション~NHK紅白歌合戦&レッツゴーヤング etc.~

 

どうせなら、コロムビアミュージックショップの特典の缶ケースのほうがよかったかなぁ

とも書いた。

 

しかし、さすがにもう1セット同じDVDを買うのもどうかと思う。

で、缶ケースだけヤフオクで入手。

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しかし缶ケースの大きさが微妙。

写真右上のDVDケース単体なら入るが、左上の外箱に入れてしまうと入らない。

まぁ、コレクターズアイテムなので実用性には目をつぶろう。

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2017/10/08

今月の河合奈保子さんのポスター 紅組の5(2017/10/8~ 2017)

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というわけで2017年版のポスターが到着した。

河合奈保子 再会の夏 ポスター GRAND PRIX 2017

 

去年のとは違い、公式サイトでは特に番号は付けられていないようなので、仮に番号付けしておくことにする。

 

 

ところで、去年のは1枚1200円とか2700円とかだったのに、

今ではそのうちの何枚かが、

ヤフーオークションで30000円とかで出品されている。

やはりその時に買っておいてよかった。

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これで、去年が19枚(2枚買ってないけど)で、今年が12枚。

1ヶ月毎ではなく、2週間毎の交換にしよう。

2017/10/06

河合奈保子 再会の夏 ポスター GRAND PRIX 2017 紅組・白組 セット購入特典ミニフォトブック

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マガジンハウスから手紙が来た。

 

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2冊のミニフォトブック。文庫本サイズ。各36ページ。

 

その気になれば自作できないこともない内容ではあるが、

特典としては悪くはない。

 

 

本編のポスター12枚も今日配達されていた。

が、私が不在だったので受け取れていない。

 

 

というわけで、ここ20年、本人の音沙汰が全くないにも関わらず、

引き続き盛り上がっている、われわれ河合奈保子ファン一同。

2017/10/03

「歌のゴールデンヒット オリコン1位の50年間」の第2弾 -堺さんは2位どまり-

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今回も非常におもしろかった。

 

序盤。20171002-205221-0

このテロップを見た瞬間、オチがわかった。

 

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実は「メリーアン」は1位じゃない、高見沢さん。(1983年。7位)

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そして、背景のセットに衣装がとけこんでいる高見沢さん。

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実は「ダンシング・ヒーロー」は1位じゃない、荻野目ちゃん(1985年・5位)

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遊助も1位をとっているが、21世紀のことなので私にはよくわからない。

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コンビなのにMC席とゲスト席に分かれて座っているココリコの2人も、1位をとっている。

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そして、1位が取れたのは自分たちの力ではないということをよくわかっている遠藤さん。

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レコード大賞もとってるし、1位曲も5曲もある、をとって無表情ではなくなった相田さん。

 

 

そして、オチへ突入開始。

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前回に引き続いての、

「堺さんは2位どまり」のコーナー

は、途中、蓮舫的な発言をはさみつつ、

相田さんのキツいツッコミで終了した。

 

 

次は、本番組の最も序盤での、GS特集コーナー。

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ザ・タイガースは基本だとして、

 

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「エメラルドの伝説」はカラオケで歌えはするものの、

私の世代だと、ショーケンは俳優さんであり、

 

そして、

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50年たっても、顔だけ見たらほとんど変わっていない印象の堺さん。

ザ・タイガースとザ・テンプターズはそれぞれ1位獲得曲なので、直後に出てきたザ・スパイダースも1位なのでは?

と一瞬思ったが、私の勘違いだった。

やっぱり、堺先生は1位をとったことはないらしい。

 

この番組の他コーナーに関する記事は、まだ続きます。

2017/10/02

「歌のゴールデンヒット オリコン1位の50年間」の第2弾-えっ何で!?あの名曲がまさかの2位?じゃあその時1位の曲は一体!?イントロQ-

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とりあえず、コーナータイトルが長い

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このコンビは、かつて日テレで毎週見ていた。その他の組合せでは、和田アキ子島田紳助、徳光和夫石野真子とか。

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この番組自体はTBS系なので、本編では「ザ・ベストテン」や「全員集合」からの映像が多いが、この2人に関しては、日テレから静止画を使う許可を得たらしい。

 

さて、問題開始だが、

私は、イントロを聴いたらわかるのは当たり前なので、

できればチャートを見ただけで当てたい。

 

前半戦

第1問

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これは、チャートだけで大丈夫。

 

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当たった。基本。

正解者は薬丸さん。

 

第2問

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77年か。

ピンクレディーであることは間違いない。

77年なら、「UFO」か「ウォンテッド」か。どっちかはわからない。

が、イントロを聴いたら、0.5秒かからずにわかった。

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薬丸さんは振り付けも完璧である。私も当時、妹と踊っていた。

 

第3問

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79年。「異邦人」かなぁ?

イントロ流れた。…あ、間違えた。

 

しかし、

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私と同じ間違いをした相田さん。観覧客からツッコまれまくり。

 

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正解者は荻野目ちゃん。

私が初めて現在進行形というものを知った「魅せられて」であった。

Wind is blowing from the Aegean.

 

第4

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もう一回79年。今度こそ「異邦人」だろう。…あ、違う。

 

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相変わらずの強さを見せる薬丸さん、正解。

私の聴く音楽の中にさだまさしがないので、思いつかなかった。

 

 

以下、

薬丸さんが強すぎるのでハンデを付けるために後方へ行ったあと、芸能界の大先輩のフリにたてついてみた

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第5

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80年か。松山千春の「恋」とか「長い夜」とか?

…あ、また違った。イントロ流れたらその瞬間わかるけど。

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さっきの堺さんのフリに応えて、わざと転んでみせた薬丸さん。解答権は得られず。

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正解者は荻野目ちゃん。ダンシングつながり。

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ここで前半戦終了。他の8人頑張れ。

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後半戦

第1問

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90年代は微妙。92年か。「愛は勝つ」はもうちょっと前、「ラブ・ストーリーは突然に」も、たしか91年なので、違う。

 

…あぁ、それはカラオケの持ち歌だったのに。

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第2問

 

♪さ、よ、ならさ

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郁恵さんがこんな合いの手を入れているということは…

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渡辺徹の「約束」。82年。

これはあみんの「待つわ」でしょ。

…あ、また違った。

 

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♪トゥルリラ トゥルリラー

ヒット曲が多い聖子さんを当てるのは難しい。

 

第3問

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80年。「ルビーの指輪」は81年なので違う。

今度こそ松山千春だろう。

…あ、またイントロ流れてすぐ間違いに気づいた。

 

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高見沢さんが答えたものの、その低い歌声はいかがなものか。

 

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視聴者の気持ちを代弁する司会者2人。

 

 

第4問

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84年。中森明菜「北ウイング」か?いやあれは元日発売だった気がする。春の歌ではなかったはず。うーんわからん。

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イントロ聴いたら私はわかったが、

解答者の遊助はうろ覚えで、

観覧客たちが代わりにみんなで歌ってた。

が、安全地帯をみんなで歌う場合、「悲しみにさよなら」のほうが感じが出る気がする。

 

第5問

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昭和のバラエティ番組みたいなポイント設定。

 

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ここにきての90年代。95年。わからん。

安室奈美恵には早い気がする。ELTとかか?

…あ、それね。

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つんのめりながら解答権を得た薬丸さん。

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圧倒的な強さの薬丸さんであった。

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