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2018/05/20

第42回囲碁フェスティバルを観に行った

19日(土)

連休初日。

ほぼ家でじっと。

12時前にいつものようにセブンスターに行き、

買い物を終えてくるまで駐車場を出ようとしたら、Iさんの車と離合。

 

私の語彙の中には「離合」という言葉はあるのだが、

つい最近、それが方言だと言われていると知ってちょっとびっくりした。

「離合」は共通語じゃありません→じゃあどこまで通じるの?

 

帰宅後は、いつものように、

碁を打ったり、

18日から始まったベストオブスーパージュニアの生中継を視たり。

 

 

20日(日)

連休2日目。

朝からなんとなく愛媛朝日を視ていたが、

やっぱり最近の仮面ライダーはよくわからない。

そもそもどれが仮面ライダーなのかもよくわからないし、

何と闘っているのかもよくわからない。

が、わかる人もいるのだろうからそれでいいのだろう。

 

その後は囲碁・将棋チャンネルを視ていたが、10時半過ぎに外出。

 

2018-05-20105600

1年が経つのは早い。

今年も観に行ってきた。

 

午前中の対局はアマが林海峰名誉天元に勝った。

攻め合いでアマが勝って名誉天元が投了

という、わかりやすい結末だった。

 

遅れて行ったので会場内を見回すヒマはあまりなかったが、

午前の部の終了後、Fさんが来てくれたので挨拶。すぐそばの席にはOくんもいた。

 

午後の部。12時開始。

前回、一力遼八段がきた4年前(当時は七段)は、彼の相手は冨士田明彦棋士だった。

その時は、

コウ材がないので投了せざるを得ない

という、当時の私の棋力ではわかりにくい結末だった。

 

今回は途中かなりの乱戦になったものの、結末はわりとはっきりしていた。

芝野虎丸竜星新人王七段の中押し勝ち。

林海峰名誉天元と加戸守行さんの解説が噛み合わないのは、いつもどおり。

 

そして、今年も「次の一手」は当たらなかった。今年は正解者は一人もいなかったのではあるが。

全員対象の抽選にも外れ、14時20分ころ終了。

 

 

ダイキ美沢→セブンスター南江戸経由で15時半帰宅。

2018/05/17

あのころの芸映の人たち

私の専門は、昨日の記事にも表れているように、

80年代のアイドルあるいは歌謡曲

であるが、

しかし…

 

 

17日(木)

営業が終わって、昼ごろ。

iPadにニュース記事の通知。

 

!!

これは…。

 

前回がいつだったか覚えていないくらい、ここ最近行っていなかったが、

今日はどうしてもカラオケに行かなければならない

 

 

 

 

18:50~20:50 キスケカラオケWAO

曲順 曲名 歌手名
1 激しい恋《生演奏》 西城秀樹
2 情熱の嵐 西城秀樹
3 愛が止まらない ~Turn it into love~ 西城秀樹
4 抱きしめてジルバ -Careless Whisper- 西城秀樹
5 ブーメラン ストリート 西城秀樹
6 ブルースカイ ブルー 西城秀樹
7 眠れぬ夜 西城秀樹
8 愛の園 西城秀樹
9 ギャランドゥ 西城秀樹
10 傷だらけのローラ 西城秀樹
11 YOUNG MAN[Y.M.C.A.] 西城秀樹
12 唇のプライバシー 河合奈保子
13 熱風 石川秀美
14 女優 岩崎宏美
15 赤い風船 浅田美代子
16 雪にかいたLOVE LETTER 菊池桃子
17 PRIDE《本人映像》 今井美樹

 

今日のテーマはとてもはっきりしている。

今日歌ったのは、

芸能事務所「芸映」に所属していたことがある人たち。(菊池桃子さんは系列事務所)

 

 

 

西城秀樹さん死去 63歳 最期まで「生涯歌手」

浅田美代子、西城秀樹さんを追悼 同時期にデビュー「どれだけ無念だったことでしょう」

西城秀樹が遺したメッセージ「2度の脳梗塞には感謝している」 追悼・西城秀樹 生前語った「3度目の人生」

 

 

彼がいなければ、河合奈保子さんも、石川秀美さんも、芸能界にはいなかった。

 

めったなことでは世間に出てこなくなっている奈保子さんだが、今回はコメントを発表した。

『秀樹の妹』河合奈保子「ショック過ぎて言葉が出ません、、」

 

 

奈保子さんのファンを長年やっている者としても、

子どもの頃に、「カックラキン大放送」や「8時だよ全員集合」や各種歌番組で彼を視ていた者としても、

気づくのに47年くらいかかったが、

軽度とはいえ彼と同じく脳梗塞によるマヒで苦しんだことがある者としても、

たいへん残念なことである。

 

 

松山で彼が歌うのを観る機会は、あったような気がするのだが、

結局行かなかったのが、今となっては悔やまれる。

 

 

 

青空よ 心を伝えてよ

悲しみは余りにも大きい

青空よ 遠い人に伝えて

さよならと

(「ブルースカイブルー」)

2018/05/16

昭和を代表するスーパーアイドル

16日(水)

15時前。夏のイベントの前哨戦で、1FのMさんのPCをWin10化。

必要な作業はあらかじめOA室でやっておいたので、短時間でセットアップは済んだ。

 

その終了後。

私:「今日の夜、斉藤由貴がテレビに出るらしいよ」

M:「あぁ、そうそう。視ます」

 

 

というわけで、私も視た。

「1周回って知らない話 芸能人の事情SP」

斉藤由貴、テレビ初登場の長女の「普通のお母さんよりスリリングな方が好き」に涙ぐむ

 

 

 

斉藤由貴はアイドル以外のなにものでもない

と、私は思うのだが、

どうやら世間ではそうではないらしい。

 

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69年生まれの私には、あのCMも、「卒業」も、基本中の基本。

 

 

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本人が思ってるほどには下手ではないと思う。スタジオの他のゲストの反応もそう。

 

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ただ、歌番組へのやる気の無さはみんながそう思ってた。

 

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私は視ていなかったが、流行った「スケバン刑事」と、

当時みんながツッコんだ、謎の振り付けの「夢の中へ」

 

 

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コーナー後半では本人の長女にインタビュー。

長女の強烈な発言。

なかなかの内容の記者会見だったのに、テレビに普通に出られているのが不思議。

ベッキーとの違いがよくわからない。

 

 

 

その他、日テレなので「ザ・トップテン」の過去映像が多数流れた。

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平成も30年ともなると地上波ではめったに見られない河合奈保子さんをひさびさに視た。

取り上げられ方はいかがなものかと思うが、「唇のプライバシー」は名曲。

 

 

 

荻野目ちゃんはこの時代によくまぁ再ブレイクしたものだと思うが、

荻野目ちゃんや斉藤さんのみならず、売れた80年代アイドルは大勢いた。

が、それももうずいぶん昔のことになってしまった。

2018/05/15

CM3つ

14日(月)

毎年恒例の、私が1年で一番嫌いなイベントの日である。

このイベントは、私がいなくてもはじまるが、私がいなければ終わらない。

ここ最近、私の担当の部分は、トラブっていないにもかかわらず濡れ衣を着せられがちなので、

今年もかなり心配していた。

 

が、今年は入力データを持ってくる部署がなかなか持ってこないという問題はあったものの、

こっちの処理には問題なく、無事に終了。

 

 

15日(火)

前日イベントの代休。

家でじっとしていた。

  • 囲碁
  • プログラミング
  • 営業予習
  • テレビとAbemaTV

など。

 

 

今朝、テレビで視たCMから。

 

どこかで観たことがあるような坊主頭の大男。

バスマジックリンCMで風呂掃除をしているマッチョな男性達は誰?

神奈月かと思ったら、本物の武藤敬司だった。

 

 

さらに、

梅沢富美男がCMに出ていたのはいいとして、その同じCMに出ている、このおばさんはだれ?

新ハイゼットトラックのCMの女性は誰で名前は?あけみちゃんは女優?

見た目のインパクトが有りすぎるが、声だけ聞くと、たしかに増田明美であった。

 

 

そして、

おじいさんたち3人がお茶を飲んでいたら、上からタライが降ってきた。

 

仲本工事・加藤茶・高木ブーら出演CMの“タライCG疑惑”に広報担当者が回答

カツラで若く見せているが、彼らもずいぶん年をとってしまった。しかしタライは本物。

2018/05/13

何ごともない1週間

意図的に1週間休憩してみた。

やはり書かないと日々が経つのがあっという間である。

この間、毎日、

あれが壊れたあれを出せこれがおかしい

というのが1件ずつくらいあったが、

さほど大変なことはなかった。

 

今日のはずだったイベントは雨で延期になったが、

私にとっては今日のイベントでの仕事はもう慣れたので、特に考えることもない。

それよりも、今年の夏のイベントや来年1月のイベントに向けての準備のほうが、

OA室としては重大事であるが、

まあなんとかなるだろう。

 

あんまり楽しくもないが不満もないのでよしとせねばならないのだろう。

生きてる意味はない気がするが。

2018/05/06

ひきこもるゴールデンウイーク

9連休だったが、結局、まったく遠出しなかった。

2018GW

要約すると、

  • セブンスターで食料を調達して、
  • 新日本ワールドとAmebaTVでプロレス視て、
  • 幽玄の間で囲碁打って、
  • わりとしっかり掃除した。

 

…。

掃除以外、ふだんの日とまったく変わらない。

 

 

 

30日(月)

破れたのだったか太りすぎたのだったかで、しばらく前に礼服を処分してしまいそのままになっていた。

近所の青山に行って、ようやく購入。

スリーシーズン用と冬用を同時に買ったので、10万円超え。

 

 

1日(火)

何十年も前に処分してしまったミニバイクの廃車処理をしておらず、毎年、軽自動車税を払い続けていた。

ナンバープレートだけは保管してあったのでようやく市役所へ。

特に大変な手続きでもなかったので、こんなことならさっさとやっとけばよかった。

 

 

6日(日)

22日のドライブのやり直し。

今回は間違えずに県道20号をつき進んだので、無事に北条バイパスに到達した。

道後からの所要時間は20分だった。

その後、久々に会社へ。

到着していた荷物だけとって、すぐに帰宅。

 

 

明日から仕事復帰。

まあ、なんとかなるだろう。

2018/04/28

春休み直前

25日(水)

しまなみ海道の橋を渡るイベントの日。

しかし、ここ数年は、長距離を歩くと脚がもたない体になってしまったので、私はクルマ。

一昨年とまったく同じコースなので新鮮味はあんまりないが、

途中、松山刑務所大井造船作業場の近所を通った。逃走した犯人はまだ捕まっていないのだろうか。

 

そして14時前に負傷者が出たので、彼を乗せて他の人達より早く松山へ戻ってきた。

 

 

26日(木)

特に変わったこともなく通常営業日。

27日(金)

春休み前なので土曜スケジュールで営業3つ。

(最近のOA室の所属者は、ゴールデンウイークのことを「春休み」と呼ぶ。)

 

 

今年の春休みは、まったく何のイベントも設定できなかった。

新日本の「レスリングどんたく」を観に、福岡まで弾丸ツアーをしようかと思ったが、

3日も4日も、すでにチケットがほぼ売り切れ。

 

6日の新日本松山も、

ビッグマッチ直後の地方興行なのに、すでに10000円と6000円の席は売り切れ。

8000円出す気はしないのでスルー。

 

 

その他、ローチケで全国対象になにか観に行けるものがないか調べてみたが、

私にとっては皆無。

 

そこでなんとなく鈴木雅之さんのライブがないか確認してみたら、

今治国際ホテルでサマーディナーショー。

しかし、ディナーショーは高いのでスルー。

 

次に渡辺美里さんのライブ情報を確認してみたら、

高知(7/14)と高松(7/16)には来るらしい。

行けないこともないが、スケジュール的に少々微妙。

 

 

 

28日(土)

土曜なので麺類を食べないと曜日感覚が狂う。

12時過ぎ。いつものりょう花ではなく、久しぶりに久留米とんこつラーメン 松山分校へ。

それ以外は特に何もせず、家でじっとしていた。

2018/04/24

道がわからない私

21日(土)

午後。

来年1月のイベント用の某データベースの改良を開始。

…めんどくさい。

1000の位まででどうにかしてほしかったのだが、

結局、100の位のことも考えなければならなくなった。

 

 

22日(日)

休日。特に急ぎの用事はないが、唯一、某部署用のインクジェットプリンタのインクを買いに行かなければならない。

最寄りのダイキは竹原店か美沢店だが、

ヒマなので、

久々にドライブに行くことにした。

 

 

13:50 自宅を出て北上。

30数年前の中高時代に住んでいた中央通りを東進。

フジ本町店は大昔からあるが、店のロゴが見慣れない。

勝山中学はそこにあるが、南海放送はそこにはない。

そのうち左に曲がって、伊台方面へ。

 

しばらく前にGoogleMapで予習していたのだが、途中で道がわからなくなってしまった。

当初の予定では北条方面へ行くつもりだった。

 

が、途中で見た行先表示板の、

「国道317」や「県道196」や「森松」

という表示で混乱。

 

なぜここに196が?→「国道196」と間違えている。

なぜここに「森松」が?→森松なんて、はるかかなたのような気がする。

 

結局、よく知らない急な下り坂の道をしばらく走った。

霊園を通り、さらに、高架を通ることになった。

 

これは、去年、出張の時に通った愛大病院の近所か?→ぜんぜん違う。

 

そして、高架を通り抜けたころ、ようやくわかった。

 

(あぁ、今日は骨折してないから、病院に行かなくてもいいなぁ。)

R11の平井に降りてきたのであった。

 

というわけで、朝生田のダイキでインクを購入。6色セットで9000円弱。高い。

 

15:10 帰宅。

 

 

23日(月)

営業2つやったほか、

  1. コンピュータにログインできない
  2. Gmailで受信したメールが文字化けしてて読めない
  3. 車内某所と某所用の新しいPCのセットアップ
  4. 決算ミス者の事後処理

など。

 

1は、

【Windows7】ユーザープロファイルの異常でログインできなくなる

上記サイトの説明を読んで、レジストリエディタを使ってバックアップから書き戻したらなおった。

 

2は、原因不明なまま。送信側の問題のような気がする。

 

3は、特に不具合はないが、1台5万円弱で、もともとのスペックがそれほど高くないので、何かと時間がかかる。

 

 

24日(火)

午前中休みだが、上記3の続きをやるために、9時からOA室に引きこもり。

18時まで、ほぼ一日中、その作業。

2台のうち1台は現場に持っていって設置完了したが、もう1台はまだ。

2018/04/23

全日本を見に行った直後の訃報と、ベテランの復帰

「人間発電所」ブルーノ・サンマルチノ氏死す82歳

 

プロレスを視始めたのは、私が中学に入ってから同居していた祖父の影響なので、1982年以降である。

よって、1981年に日本での引退試合を行なったサンマルチノのことは、直接は視ていない。

しかし、

WWWFの重鎮であり、

ジャイアント馬場の親友であり、

スタン・ハンセンをメジャーにさせた、

サンマルチノはプロレス史的にたいへん重要な人物である。

 

 

そして、今日は訃報がもう一つ。

故ジャイアント馬場さん夫人・元子さん死去

 

全日・秋山準社長 元子さん哀悼「感謝してもしきれない」

グレート小鹿会長が元子さん追悼/パンダ赤ちゃん誘拐の小林には「ゲンコツ3発」

 

馬場さんが亡くなった後、武藤全日本になるまでの間、三沢との間にいろいろとややこしいことがあったと思われるが、どっちがいいとか悪いとかそういうのはよくわからない。

が、全日本を語る上で重要人物の一人であったことはおそらく間違いない。

 

 

訃報ではないプロレス記事で驚いたのは、

藤波の団体「ドラディション」での、ザ・コブラとボブ・バックランドの復活。

 

ボブ・バックランド、盟友サンマルチノ氏に捧ぐ勝利

ザ・コブラ、久々の復活に「ファンの声援がうれしかった」

 

UWFにもあがったことがあるバックランドがチキンウイングフェースロックで勝つのはいいとしても、

ザ・コブラの身体が……。

 

 

 

みんな年をとる。

そして亡くなる。

残念ではあるが、ずっと生きているのもしんどいし。

2018/04/22

全日本プロレス チャンピオンカーニバル2018 愛媛・松山大会

4/18(水) 愛媛・松山市総合コミュニティセンター(企画展示ホール) 観衆:237

 

公式サイトの試合結果はここ

 

実に10年ぶりの全日本観戦。

前回は武藤全日本だったので、今とはまったく違う。

2008/4/23 全日本松山大会観戦記その1 (「その2」はどうやら書かなかったらしい。)

 

 

 

さて。今回の興行。

 

全6試合のうち、前半3試合が終わった後の休憩時間には、

私:「思ってたほど悪くないね」

H:「そうですね」

という会話をしていた。

 

しかし、後半戦が終わると、われわれの評価はガタ落ち。

本町のガストで感想戦をやった。

 

  1. クイック(=一瞬の丸め込み技など)での決着が多すぎる。6試合しかないのにそのうち3試合。
  2. メインが終わった後の宮原のマイクが長すぎる
  3. 宮原は、試合中も、エプロンで待機中なのに落ち着きがなく、うるさすぎる。三冠王者としての貫禄のようなものがまったく感じられない。
  4. 基本的に、所属選手が少なく、よその団体から借りてきた選手が多く出場して、団体としての未来図を描きにくい。

 

など。

 

大型選手の体つきの迫力は感じられた。

  • 火野裕士
  • ディラン・ジェイムス
  • 吉江豊
  • 石川修司
  • 大森隆男
  • ジョー・ドーリング
  • 諏訪魔
  • ゼウス

最初の4人は、他団体かフリー。

秋山や崔やKAIはレスラーとしては普通の体格。

他は、ヘビー級を名乗っていても小さい。

 

 

そして宮原。

メイン終了後にしゃべってもいいのだが、あまりにも長い。

そして盛り上がらない。

オカダや棚橋や内藤たちとは大違いである。

 

さらに、三冠王者っぽくもない。

途中で、私の脳裏には、

鶴田や天龍やハンセンや三沢や川田や小橋たちの試合が思い浮かんだ。

 

うーん。

これでいいのか、全日本。

 

以下に写真を載せるが、コメントはしない。

 

 

第1試合

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第2試合

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第3試合

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第4試合

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第5試合

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第6試合

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