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2008年5月の27件の記事

2008/05/29

右脚駆動

起きたら両脚がだるい。

特に左脚。

ほぼ1年前と同じ状況。

(2007/05/08 「げに鬱陶しきは左脚」)

…今みてみたら、こないだB型の性格を主張していた彼は、一年前にも血液型の話をしていた

 

そして、このまま数日経つと、きっと、足首激痛コース

 

何年か履き続けている革靴の靴底をみてみた。

003

ふだん右脚一本だけで歩き、左脚は引きずるだけになっているということがよくわかる写真である。

 

退勤後、衣山のヒマラヤで、腕・脚兼用のウェイト(1kg)を買った。

とりあえずしばらくつけといてみる。

 

帰宅後。昨日の「SONGS」のチューリップを観たり、「うたばん」で鈴木雅之と菊池桃子のトークを観たり。

ちなみに来週の「SONGS」は鈴木と菊池と桑野と鈴木姉。

2008/05/28

30年前とか23年前とか

♪おうおうおうおうおうおう たえきれぇずぅ

…いや、べつに耐えきれないことは何もない。歌ってみたかっただけ。前にも一回歌ったけど。

 

昨日は特に仕事がなかったので、午後早々に退勤して、松前総合文化センターにチケットを取りに行った。

008

 

今日。

年度前の予想に反し、4課営業に特に問題はない。

新聞を作るにあたって、ウィキペディアをあてにする者も多い。その中のひとりが、特に私が振ったわけでもないのに、「バックドロップ」を読んでいたので、そこから3分間、プロレストーク。

だれが好きかと聞くので、馳だと答えたが、彼らは馳を知らない。

「『ノーザンライトスープレックス』を読んでみたけど、どんな技かわからない」と言うので、彼の脇に頭を入れて腰を抱えて投げる格好をしてみた

…営業中にプロレスごっこはいかがなものか?>自分

 

空き時間は、夏休みまでの営業スケジュールの確認と調整。

5課の後半は、残り営業回数が3回。

…少なすぎ。

 

松田聖子の古いベスト4枚組(Seiko Box)がAmazonから届いた。

収録曲は1980年のデビューから1985年の1回目の結婚による休養まで。シングルで言うと、「裸足の季節」から「DANCING SHOES」まで。

007

 

夕方。

Kさんを発見したので、次回観戦記(6月1日ドラゲー今治)の予告。秋休みの職員旅行の打ち合わせ。

 

ツッコミどころ満載なような気もするが、今のところこんな生活で、平和である。

2008/05/27

いいように使われるO型

1年経つのはあっという間。(「息もできない」(2007/5/28))

朝からZARDをパワープレイ。

 

昨日久しぶりに本屋に行ったら、入り口の新刊コーナーに、

「B型自分の説明書」(文芸社)

がたくさん置いてあったが、特に興味はない。

CDDVD売り場では、藤井フミヤのベストが山のように置いてあり、映像でも音声でも流れていたが、スルー。一青窈のライブDVDと松田聖子のニューアルバムを見るだけ見て、何も買わずに帰宅。

 

今朝。近所で

「B型はどーたらこーたら」

と話しているB型の2人がいたが、特に興味はない。

 

昼食時。その片方がその話の続きを振ってきた。

「B型は、悩んでても、あるところまできたら、放り出すんですよっ。それに比べて、オマエはいつまでもグジグジと。」

…ほっといてください。

そもそもそれは本人のキャラの問題であって、血液型じゃないと思う。

 

祖父の法事がいつなのか、母にメールで問い合わせたら、返事が返ってきた。

その日は妹の誕生日である。

例によって、

「誕生日のプレゼントはっ!?」

とか言いかねない。

37にもなったら普通はそんなこと言わないと思うのだが、その場の勢いでお年玉をほしがるようなやつなので、きっと言う。

…ちなみに彼女の血液型は、B型。

2008/05/26

いろいろ、日程調整

(何の仕事もないなぁ)(←たぶん探せばある。)と思いながら出勤。

四則演算には飽きた」と言ってたら、「じゃあ、4課に行ってこい」と急きょ言われ、恒等式や不等式の大小の証明に挑んだが、絶対値絡みのやつで惨敗した。

分数式の最小値を求めるやつも、相加相乗平均を使えばいいところまでは思い当たったが、いきなりやると未知数が消えない。あとで担当Oさんに聞きに行ったら、「先に割っとけ。オマエは微分でやってもいいけど。」と言われた。来年のセンター試験も、やっぱり無理かも。

 

それにしてもヒマだが、いつだったか自分のことを指して、「給料ドロボー」と書いた記憶があったので調べてみたら、去年の5月27日だった。やっぱりこの時期が一番ヒマらしい。

 

  1. 「今年も会社対抗ソフトボール大会があるから、諸々頼む」とNさんから言われた。
    →が、その日(6月29日)は、旅行の下見に行くから無理。O君に頼んだ。
  2. 「友達に誘われてa-nationのチケット買ったけど、EXILEが来なかったら行かないから、チケット買ってください」とMさんから言われた。
    →そこで体力使い果たしたら、その翌日の世良公則の会場で寝そうだから、いちおう断る。…今見たら、EXILEは出るらしい。
  3. 松前総合文化センターからの留守電:「世良公則のチケットを簡易書留で送ったけど、こちらへ戻ってきましたが?」
    →あ、ポスト確認してなかった。明日直接取りに行きます。
  4. 8月1日の松田聖子(鹿児島)は確保したが、8月は祖父の13回忌が松山で行われるのだった。鹿児島のあと、宮崎の実家に戻るつもりだったが、その日程次第では松山-鹿児島の単なる往復になるかもしれない。

7月20日にお笑いライブ(サンドウィッチマンやムーディ勝山やアメザリらが来るので、吉本ではないようである。)があるらしいが、これは、日程的・人気的に、チケットがとれるかどうかは微妙。

2008/05/24

がんばってください

今日は仕事らしい仕事がない。

朝からW部長に頼まれたレポートの作成。

10時過ぎ。ローチケにアクセスしてみたが、どうやら今日はいろいろなコンサートのチケットの発売開始日らしく、トップページがいきなり混雑。

 

12時まえ。原因不明で壊れたと思っていた、
「HDL-Uシリーズ」という、善玉コレステロールみたいな名前
のハードディスクが、実は、欠陥品だったので、無償修理。

リコール:アイ・オー・データ機器、HD発煙で

で、日通の人が取りに来た。

いくつかの新聞にも載ったので、会社でも何人かの人は知っていたが、よりによってちょうどそのハードディスクだったとは。

会社ブログ用の写真、数万枚が、消えた。

 

12時過ぎ。ローチケにつながったので、松田聖子(鹿児島)をみたら、

指定席、売り切れ。

 

げげ。

…じゃあ、立ち見で。

しかし、指定も立ち見も8000円って、どういうこと?

 

ともかく、8月1日は鹿児島にいる。

立見だと疲れるので、その日はさっさとホテルで寝よう

…翌日はどっか別のところで寝るかもしれない。

 

 

13時前後。今日もOさんはコンピュータの勉強をしている。

どうやら今日はAccessの勉強をしているらしい。

一番の基本である選択クエリを、教科書を見ながら作っているが、どうも思ったような結果が表示されないらしい。

「単価」フィールドと「数量」フィールドがすでに用意されてあって、クエリデザインで、

「金額:[単価]*[数量]」

とやっているのに、金額がエラー表示される。

 

見てみると、「単価」のところに、全角で「¥350」とか打っていた。

…それでは、数値として扱ってくれない。それはただの文字である。

「数量」のところは、半角になっていたが、セルの左端に数字が表示されている。

…それも、数値ではない。文字である。

 

どちらもフィールドのデータ型に関する問題であり、前者は通貨型、後者は数値型にしておくべきところを、どちらもテキスト型にしていたために計算できなかったのである。

 

それはクリアーしたが、今度は、全件表示されるべきなのに、特定のレコード2件だけ表示されない

関係するデータの値やデータ型を確認したが、わからない。

…しばらくして気づいた。

「A01」という商品コードであるべきところが、

「A01 」となっていた。

全角空白が1文字入っていたせいだった。ぱっと見、セル内では空白があることには気づかない。もしかしてと思ってマウスでなぞってみて、わかった。

 

 

22時過ぎ。めったにかかってこない家の電話が鳴った。

必要に迫られて勉強せざるを得なかったOさんからの、質問の電話だった。

インターネットの歴史やOSの機能などについて15分ほど説明。

彼の勉強の成果が発揮されるのは明日である。

2008/05/23

私が知ってる知識で言うと… その1

9:50。10時から会議なのでその前に一服と思って歩いていくと、私の姿を見た彼が言った。

「すばらしいっ!」

…はて?私は何か、彼に賞賛してもらえるほどのすばらしいことをしただろうか?

 

「え? オレ、すばらしい? …ありがとう。じゃあ。」

と言って、立ち去ろうとすると、

「イヤイヤイヤ、すいません。ちょっと来てください。」

 

……。

Wordで作ってある目次を修正するのはどうすればいいか?」って?

参考:目次を作成する(SHARPパソコンスタジオ)

 

おそらく、彼の心情は、

(中身をいろいろ打ち直してるうちに、目次のページ番号がずれてしまったぞ。どうやったらなおるんや?わからんなぁ。困ったなぁ。うーん、どうしようかぁ。……、あ、困ってたら、ちょうどYが来たぞ。なんてすばらしいタイミングなんや。)

だったはずである。

Wordの目次の使用頻度は低いから、やり方がよくわからなくて質問してくるのはかまわない。

しかし、

朝、会ったら「おはようございます」だし、ごはんを食べる前は「いただきます」だし、食べ終わったら「ごちそうさま」だし、

人にもの聞くときは、まず、「ちょっといいですか?」だと思う。

 

苦労の末に、ようやくしおりは完成したそうである。

だが、現地に行くと、それを見ているヒマはないというのもまた事実。

ウォークラリーで雷雨にならないことを祈るばかりである。

oozu

私が知ってる知識で言うと…その2

13:00~

社内にある畳敷きの部屋で、AEDの使用法や胸骨圧迫(=心臓マッサージ)や人工呼吸の講習会

 

全体的には、実際にやってみて結構ためになったという雰囲気だったと思う。

後半は4人1組で実習したが、その中の1組がむやみににぎやかで、やってる最中にちょくちょく脱線していろんなことを言うので、講師の救急隊員の人の説明が聞こえないことが時々あった。

その4人とは、S、M、そして、KとC。

ちゃんとしてよ。>偉い人2人。

 

その1

「救助者が1人しかいなくてやむを得ずその場を離れなければならないときの、気道確保可能な姿勢のとらせ方」の説明の時。

 

講師:「脚を7の字にして…」

7の字??

 

私の知ってる知識で言うと、

脚の曲げ方は、4の字しかない。

(正確に言うと、ジョニーパワーズの「8の字」もある。)

 

その2

「胸骨圧迫の時の手のひらのあて方」の説明で。

講師:「シュショーキブを…」

シュショーキブ?

…あぁ、「手掌基部」か。

 

しかしそれは、

私の知ってる知識で言うと、

ライガーの掌底

のことだ。

 

その3

「気道確保に関する間違った認識」について、講師が言う。

講師:「気道確保はあごの先の骨を指で支えます。間違ってここを押さえようとする人がいますが、それでは息ができません。」

 

私の知っている知識で言うと、

そこを押さえるのは、

タイガージェットシンのコブラクロー

か、

安田忠夫のギロチンチョーク

だ。

 

 

その場にはOさんもいたが、組まなくてよかった。

Oさんと組むと、応急手当ではなく、まちがいなく別の講習になったに違いない。

2008/05/22

東方の人々

20日。

パソコンを初めて触ったらしい1課の客たちがたとえ毎秒1文字以下しか打てなくても機嫌良くタイピングソフトで遊んでいるのを見ながら、

(そうやって早くコンピュータに慣れていってくれ)

と思いつつ、自分の営業も含めての6連チャン営業が終わり、

とりあえず今週は1課の面倒みるのは終わったぁ。

と思いながらタバコを吸いに行こうとしたら、手前で停められた。

 

Y:「いいですか?」

四則演算のチェックかぁ。3課の「順列・組み合わせ」よりはマシかも。

私:「了解。今からやるわ。」

 

プリントを受け取って、すぐに立ち去ろうとしたら、今度は、

O:「いいですか?」

私:「何ですか?」

  • 「ISDNとADSLとFTTHの違い」
  • 「16進数から2進数への変換の仕方」
  • 「リレーショナルデータベースとカード型データベースの違い」
  • その他いろいろ。

…何だか知らないが、20日と翌21日、それぞれ30分弱、客でもないのにOさんに情報関係基礎の講義をした。

 

 

22日。

ちょっと面倒な別件がありはするものの、基本的にはヒマ。

彼らは、来月の大洲ツアーのしおりを作っている。

何だか困っているようだが、ちょっとほっといてみよう。

 

Wordでフォントサイズを28ポイントにしているのに、
行間が固定値17ポイントになっているので、
その行の全ての文字の、上の方が切れている。

 

たとえば、ルビ付きの熟語を含む文章を入力しているときに、行間が「1行」になっていると、ルビのついている行だけ行間が広がってしまう。そこで、そういうときはルビのついている行もついていない行も「固定値」にしてしまえばいい。

だが、今回の場合は、むしろ「1行」のほうがよい。

そのほか、行間の指定には「最小値」というのもあるが、私はあまり使わない。

参考はこのページ

 

で、いつまでたっても自分たちでは解決できなさそうだったので、近づいていったら、

 

S:「あ、来た来た。」

私:「『来た来た』ぁ?」

S:「あ、いらっしゃった、いらっしゃった。

 

…いや、べつに言い直さなくてもいいけど。敬語使われると恐いんですけど。

 

せめて、客にはWordをしっかり身につけてもらおう。

2008/05/21

年齢詐称疑惑その1とその2

20日。

8:45~9:35 Sさんの1課営業サポート。本体に連動してるから押す必要はないのにディスプレイの電源ボタンを押してしまい、その結果、映らない映らないと訴える客の世話ほか。

9:45~12:40 自分の2課営業3つ。

今日のテーマは、

「今週末~来週頭に行われるイベントの予想表をエクセルで作成する。」

最初「=a1+b1+c1+…」というオーソドックスな計算式を入力させ、そのあとで合計関数「sum」を教えると、「だましたなっ」とか言うので、「うるさいっ」と答えた。

 

13:30~14:20 1課営業サポートその2。しかし、あまりややこしい質問はなく、すぐに彼らはタイピングソフトでタイピングの練習を始めた。

14:30 自分の2課営業。

 

しかし、去年の6連続×4日の時は、その前年の年末から準備を始め、当日は朝から3時半までしゃべりっぱなしだったが、それに比べればはるかに楽だった。

 

 

16:00ころ。実習室の掃除のために、2課の女性客5人来室。

その中の一人が、私がその場に置いていた歌謡曲の分厚い歌本を見ながら、言う。

 

客:「あー、阿久悠特集だ。『UFO』が出てる~。」

私:「何でそんなの知ってるんや?」

客:「ピンクレディーだけじゃなくて、キャンディーズも好きなんですよぉ。」

私:「…。若く見えるけど、もしかして、四十、過ぎてる?」

…いや、そんなわけはない。

 

客:「この本、コミックソングは載ってないんですか?」

私:「コミックソングってどんなヤツ?」

客:「『赤とんぼ(の唄)』とか。」

私:「!! もしかして、あのねのね?『♪あかとーんぼ、あかとんぼの』っていう。」

客:「そう、それそれ。」

私:「…。だから、キミは何歳?」

 

21日。

今日は4課営業4つ。昨日とは逆に、Sさんがサポートについてくれる。客は特に騒々しいことはなく、和気あいあいと、自分が作った曲を互いに聴かせあっている。

 

9:40。最初の営業の直前。早めにやってきた客2人が、歌本を発見して言う。

客A:「見せてもらっていいですか?」

私:「いいよ」

客A:「どれにしようかなぁ。『異邦人』かなぁ?」

客B:『いちご白書をもう一度』もあるぞ。」

客A:「『むそうか』も出てる。」

私:「それは『むそうか』じゃなくて『むそうばな』やぞ。♪とんでとんでとんでとんでとんでまわってまわって…って、何でオマエら、そんなん知っとんや?」

客A:「いいじゃないですかぁ」

…いや、いいと言えばいいけど、その当時、キミらはこの世に存在していないと思うが?

 

10:45 2番目の営業の直前。歌本を見つけた客に言う。

私:「さっきの営業で、この本の中のふるーい曲打ち込んでたヤツがいたぞ。」

客C:「Aでしょ?」

私:「何でわかるん?」

C:「だって、あいつ、去年長崎に行ったとき、バスの中で、

中島みゆきの『悪女』

を歌ってましたから。」

 

旅行のバスの中で歌うのは基本だが、

2007年秋の時点で、1982年の歌を歌うとは。

しかも「悪女」って、どうかなぁ。

2008/05/20

中1日で市民会館、には行かない。-TUBEコンサート-

夕方。おとといのTUBEコンサートの様子をMさんに話している最中。

「今日は、市民会館で宝塚の公演(『外伝 ベルサイユのばら -ジェローデル編-』)があるけど、(15日ELT、18日TUBEと続いたから、)さすがに行かない。」

と私が言うと、それが聞こえた某同僚が言う。

「ボクは今から行ってくるよ。」

…そうか、行くのか。

私は、今日は行かない。

 

 

で、

TUBEコンサート。

5月18日 松山市民会館 16:35~18:45 満員

 

15:20に会場に到着。

本来の開場時間は16:00だが、係の人がマイクで言うには、

ファンクラブ会員の方は、3時半から先行入場できます。

だそうで、

(そんなに言うほどファンクラブの人がいるのか?)と思ったが、

たくさんいた。100人くらいはいた。

しかも、ネーム入りのはっぴとかTシャツを着た、気合いが入っている人が多い。

 

客層は、

体格のよい、

タンクトップを着た、

「昔、サーフィンとかやってました」

的な、40代半ばから後半の男性が多い。

 

16時過ぎに入場後、売店で「TUBEST3」を購入。その後フロアへ入場。

座席は1Fの最後列の1列前の端っこ。

タダ券なので、こんなに後ろでも別にかまわない。

というか、後ろでよかった。

 

16:30。まだ開演前だが、その時事件は起こった。

1F前方の通路で、はっぴを着た人が立ち上がり、手を挙げて、会場全体にコールを煽り始めたのである。そして皆立ち上がり、コールと手拍子を始めた。

「チューブ(パンパンパン)、チューブ(パンパンパン)」

…すごい。これは、普通、アンコールの時にやることではないのか?

 

16:35。開演。しかし、いきなりバラードが2曲連続。

 

ボーカル前田のその後のMCによると、今回のツアーは、ニューアルバムお披露目のツアーではなく、ファンが聴きたい曲をアンケートで答え、その結果、上位に入った曲を中心に構成したとのことである。

(アンケート結果はオフィシャルサイトに掲載中。)

そして、アンケート上位には、アップテンポの曲はあまり入っていなかったそうである。

「TUBEのファンは案外クラいということがわかりました」

とか言っていた。

 

前半1時間強はナイトサイドと称して、前田曰く「お通夜のような」あるいは「まだ4時半なのに夜中の1時のような」バラード中心の選曲。

後半1時間弱はデイサイドで、アップテンポの曲。

 

85年の「ベストセラーサマー」から94年の「夏を抱きしめて」までのシングルしか知らない状態で観に行ったので、演った曲で知っている曲は「夏を抱きしめて」しかなかったが、前田の高音と長音がよく出ているのが、3日前の持田が残念だっただけに、いっそう心地よくきこえた。

私の中のベストアクトは、「プロポーズ」。特にその高音部の絶唱の迫力。

 

あと、MCの途中で、デビュー当時のことを回想して、前田は言った。

前田:「知ってますか?うちのバンドは、昔は、『The TUBE』って、『The』がついてたんですよ。

でも、Theは、アルフィーにあげました。

 

こないだアルフィーも観たばかりだったので、ちょっと面白かった。

 

ちなみに、

The TUBE→TUBE 1986年4月。
ALFEE→THE ALFEE 1986年7月。

である。

 

 

知ってる曲がないので、私たちが盛り上がれないのはやむを得ないが、いっぽう、ファンの皆さんは、

踊るわ、跳ねるわ、歌うわ

で、そりゃもう大盛り上がりさ。

 

終演後、「本日の公演は終了しました」放送が流れたにもかかわらず、

「チューブ(パンパンパン)、チューブ(パンパンパン)」

…それは5分以上続いていた。

 

TUBEファンのすごさを見せつけられたライブであった。

2008/05/19

同じことを繰り返す。

予想していたとおり、ゴールデンウィークを境に、どヒマになった。

17日(土)は午前休み。

午後は日直なので、17時半まで帰れない。

ヒマだ。

ちなみに他の人たちは忙しそうだ。

「ヒマになったら、やらなければいけないこと」があったような気がする。

…そうだ、職員旅行の計画を練ろう。

 

6月末3連休で下見に行くことが決定。下見用のホテルを確保。

まだハッキリしないので、行き先は書かない。

 

夜。数年ぶりにO君に誘われ、一緒に夕食。山越の華龍飯店。

 

18日(日)。9:10起床、9:35出勤、12:00退勤、14:45外出、15:20市民会館着、16:05ホール内へ、16:35開演、18:45終演、19:20ガスト松山久米店、20:30帰宅。

 

19日(月)。

5課営業3つ。例によって特に問題はなく、客の半分はMIDIの打ち込みを続け、残りの半分は新聞作りのネタを探すべく、ネットサーフィン。

 

かつて「ランバ・ラル」を「みんな知ってる」と言い切った客A:「『M78星雲』は基本やろ?」

客B:「知らん。」

…どうやら彼らは雑学クイズ的なサイトを見ているらしい。

私:「それは基本。」

客A:「ですよねぇ?」

客B:「ウルトラ水流なら知ってる。」

客A:「それは知らん。」

客B:「ジャミラの時に1回だけ使った奴」

私:「知ってる。ジャミラは哀しい話や。あれは怪獣じゃなくて地球人やぞ。」

客B:「そうそう。」

40年以上前のウルトラマン23話「故郷は地球」の話で、営業中に盛り上がる我々。

 

 

その他、「新聞用のネタを探せ」と言ったのに、

「小樽のおいしい寿司屋」

とか、

「札幌のおいしいラーメン屋」

とかを調べまくる連中もいたが、もうすぐ彼らは北海道に行くので、まぁ、いいことにしよう。

 

というわけで、まったく手がかからない5課のお客様方

 

いっぽう、手がかかるのは、同僚の皆様方。

  1. 新しいレポートを作ってください。(最近私をよく使う、部長W)
  2. 以前から予告してたんですが、営業中に実習室でワードで文書を入力させてください。(2課担当T)
  3. ビットマップとJPEGとGIFって何が違うんですか?(どうして彼が突然こんなことを聞きに来るのか謎な(ほんとうは理由はあるが、ここには書かない)、O)
  4. A HREFのHREFってなんの略ですか?(同上)
  5. wysiwygって何ですか?(同上)
  6. メールの宛先の「宛先」と「CC」と「BCC」って何が違うんですか?(メールの送受信をせざるを得ない部長W)
  7. 以前から予告してたんですが、
    明日の営業で実習室を使うので準備
    をお願いします。(ウチの課のS)

 

3~6は、本来、営業で客にしゃべる内容だが?
なぜに、あなた方が聞いてくるのかね?

ともあれ、以下のリンク先を参考にしよう。

各画像形式の違いは?(日経トレンディネット)

hrefとは何の略(教えて!goo)

wysiwyg(ウィキペディア)

メール宛先の欄の近くにある「Cc」や「Bcc」とは何ですか?(Yahoo!知恵袋)

で、問題は7。

  1. 明日は、Sさんは、1課2つの営業があり、実習室を使用する。
  2. Sさんは実習室を使用しての営業は初めてなので、諸設定や気をつけるべき点などがわかっていない。
  3. 明日は、私は、2課4つの営業があり、実習室を使用する。

 

1~3より、

(結論)私は8:45~15:20までの間、(休憩時間こそあれ、)ぶっ通しで営業である。

 

そんな、6連続営業なんか、できるわけ…

 

…やったことあるわ、1年3ヶ月前に。

あのときに比べれば、たぶんよっぽどマシ。

2008/05/18

答えられればどっちでも

13日だか14日だかのこと。

近所に座っているWさんは、今日も、燃え上がりつつ、客の相手をしている。客も客で、熱心なのはよいことだ。

 

…が、

「日本語の単語には、自立語と付属語があるんですよっ!」

とか、

「四段か上二段か下二段かは、『ず』をつけてア段かイ段かエ段かで区別すればいいだろうっっ!」

とか、

「『む』は未然形につくっ!」

とか。

 

…いいのか?5課の客が今ごろそんなこと説明されてて。

そんなことは、中学の時に国語の先生に口語文法で習ったんじゃないのか?だれに習ったんや?

 

 

そして、15日だか16日だか。今日も客がWさんを尋ねてやってきたが、不在。

 

客:「Wさんはいらっしゃいませんか?」

私:「いらっしゃいません。代わりにオレが説明しよか?

客:「え、できるんですか?

私:「……。ちょっと思い出してごらん。」

客:「あ。」

…彼は、何かを思い出したようである。

 

さらに、17日(土)の15時ころ。

社内を歩いていると、私を見かけた5課の客が、言った。

客:「数学の質問、いいですか?あってるはずなんですけど、『違う』って言われたんですけど。」

私:「5課は上すぎて、無理かも。」

客:「いや、多分大丈夫だと思います。」

 

いちおう見てみると、

「とある図の中の3点ABCが1直線上にあることを証明せよ」というベクトルの問題だった。

ABとBC、ACとBC、ABとAC。一方がもう一方の定数倍になっていることを表しさえすればどの組み合わせでもいいと思うのだが、なぜか模範解答には3つのうちの1つしか書いていない。

数研の問題集はあいかわらず謎。

それとも私が間違ってるのか?

 

 

ともあれ、5課の客たちは、私のことを、

「どういうわけだか、仕事でもないのに数学の問題を解きたがる人」

と思っているらしい。

 

こういうイメージを彼らに植え付けたのは間違いなくY君だが、そのY君は、今日、私の貴重な日曜午前のいつまでも寝られるはずの時間を、あっさり奪ってくれた上で、さらに、

子どものようなわがまま

を言うのが、見てておもしろかった。

が、詳細は省略。

 

今日Tさんと行ったTUBEのコンサートレポートは後日。

2008/05/16

エド・はるみと、もっちーと、鳥居みゆき

日常観に行くアーティストが、

  • 中島みゆき・岩崎宏美(ともに33年)
  • 渡辺美里(23年)
  • 玉置浩二(26年)

といった具合で、ことごとく、

デビュー20周年以上のベテランばかり

なので、なかなか他人と話が合わないのだが、そんな中、昨日のELTは12年しか経っておらず、少しは話が通じる。

 

今朝、同僚Mさんが昨日の様子を聞きに来た。

「もっちーの喉はどうでしたか?」

…やっぱり、まず、そこ聞いてくるか。

最近の持田の声あるいは歌い方がどうだこうだということに関しては、ネットで調べれば山ほど出てくる。何があったのかはわからないが、昨日もやはり高音部や長音部はかなりキツそうだった。

今後は、自分が出せる音域で歌っていけばいいと思うのだが、過去の大ヒット曲(「Time goes by」)を今歌うのを聴くのはなかなかにつらいものがあった。決して批判ではなく、気の毒な、痛々しい感じ。

 

Mさんはさらに言う。

「アホになる気があるかどうか、聞かれましたか?」

…聞かれた。それはELTのライブのお約束

 

午後の5課営業の直前、数人の客たち(男)が感想を聞いてきたので、昨日の様子を話したあとに、「今度は一青窈だの何だの」と話す。ふだん、客とは、こういう話はなかなかできない。

客:「じゃあ、(夏の)a-nationは行くんですか?」

私:「それは、このトシだと他の客のノリについていけそうにないから行かない。」

客:「あー、そうですね。」

…ちなみに今年の愛媛のa-nationには、

TRF・倖田來未・大塚 愛・東方神起・AAA

が出演予定で、ELTは来ないようである。

 

 

で、昨日の現場の話。

立体駐車場で21時までだと言われて、一瞬悩んだが、結局そこに停めてしまったのが、やっぱりまずかった。もう少し早めに行って、空いてる100円パーキングを探すべきだった。

会場に入ってから、Every Best Singles 2を購入。

悪名高きCCCD(コピーコントロールCD)だったので若干心配したが、帰宅後、iTunesで取り込んでみたら、なぜか特に何の問題もなく取り込めた。

 

当日券も売っていたが、ほぼ満員といってもよい。

客層は、30才になったばかりの持田と同年代の女性多数。

男女比は、男:女=3:7くらい。

 

開演直後から、例によって、オールスタンディング。

19時過ぎから20分ほど、何をどうしゃべろうとか前もって考えてはいなさそうな、もっちー&いっくんのグダグダトーク

この空気は、テレビでは「うたばん」に彼らが出たときに観たことがあるが、生で観ると、これはこれで非常におもしろい。

客がみな若く、ノリがよく、あたたかい。トーク中に、普通に持田と会話する客も多数。

 

トーク中には、客にのせられ、その場の勢いで、

エド・はるみになりきる、もっちー

ついでに、

エド・はるみになりきろうとするが、今ひとつな、
いっくん

持田が「グーッ」をやった瞬間がこの日の一番盛大な拍手だったというのはいかがなものかと思いますが?

 

インスト曲「B.L.V.D」の間に、持田は舞台袖に下がって着替えてきたが…

その、

白いブラウスと、グレーのスカートと、くくってない長い髪は、

遠くから観ると、

鳥居みゆき

みたいだった。

 

本編に戻って、

上に書いたように、ちょくちょく長音部の伸ばしが足りない(「2分音符であるべきところを4分音符くらいしかのばせない」など)のは気になったが、巻き舌で歌うわけではなかったので、その意味ではそれほどひどくはない。

アンコール中の「Dear My Friend」では、持田が客席にマイクを向けると、みんな歌っていた。

…松山のライブ客で、アーティストにマイク向けられたときにこんなにちゃんと歌う客がいるとは、ちょっと意外。

 

観ていた間に演った曲の中で私が選ぶベストアクトは、「恋文」。

 

全体的には、楽曲にせよ会場の雰囲気にせよ、アルフィーの時のような疎外感を抱くことはなく、非常に満足度の高いライブであり、また来たらもう一回行こうと思った。

が、ただやはり、持田の喉の調子は、ちょっと哀しい。

 

さて、次は、6月1日、テクスポート今治のドラゲーだ。

中2日で、市民会館。

今日の17時半前後。

「あれはバカでしょ、バカ。」

と、そこらにいる人にわめいていたところ、

後ろから話しかけてきたのは、Tさんである。

「TUBE(のチケット)が当たったよ」

…ついこないだ、「そうそう簡単には当たらない」と書いたばかりですが。関係ないけど、倉木麻衣もZARDもTUBEもビーイングだなぁ。

 

私:「いつですか?」

T:「あさって。」

私:「早っ。」

1年8ヶ月前の、岩崎宏美の1週間後の倉木麻衣これこれ)の時と同じ感じである。

予備知識が限りなくゼロに近いのも倉木の時と同じだが、しかし、結局2人で行くことにした。

 

退勤後。9月9日の松竹大歌舞伎を購入。6500円。1F8列目。

演目が勧進帳で主演が松本幸四郎って、これも実は、2年前と全く同じだが、いいものは何度観てもきっといいだろう。

 

さらに、

8月1日鹿児島、8月3日福岡・松田聖子

とか、

8月6日宮崎・沢田研二

とか、見つけてしまった。

 

…怒濤の2008年ライブラッシュ。

2008/05/15

Every Little Thing コンサート 曲目

5月15日 松山市民会館大ホール 満員

18:35~20:52

21時までの立体駐車場に停めてしまったので、やむなく途中退場。

括弧内、数字はシングル、「Door」は、最新アルバム。

赤字は記憶が不確か。

  1. キヲク(20)
  2. キラメキアワー(33)
  3. ハイファイメッセージ(30)
  4. オフェリア_act2(「Door」)
  5. サクラビト(34)
  6. ソラアイ(26)
  7. 愛の謳
  8. Time goes by(8)
  9. パリの娘(「Door」)
  10. WONDER LAND (「Door」)
  11. 恋文(27)
  12. B.L.V.D.(Instrumental)(「Door」)
  13. NEROLI(「Door」)
  14. まさかのTelepathy(「Door」)
  15. Free Walkin'
  16. 恋をしている(33)

 

アンコール

  1. スイミー
  2. Dear My Friend
  3. gladiolus
  4. (このあと、1曲以上)

 

ネタとして書けそうなことは、かなりあるが、書く時間がないので、後日。

2008/05/13

がんばれ、組長

胃がんからの復帰を目指す藤原組長がリングへ、しかし試合はできず涙=昭和プロレス

小橋が腎臓ガンから復帰したのはその筋では十分話題になっているが、ここにもガンと闘うレスラーがひとり。

 

(いろいろ観てる割にナマ藤原は観たことないなぁ)と一瞬思ったが、いつだったか、コミセンでVS長州を観たような気がする。

長州が入場時に通路を歩いてきたところを背後から藤原が襲いかかったのを観て、

札幌だ、札幌だっ

とひとりで盛り上がっていたら、

横にいた人に、

「マニアかっ?」

とツッコまれたような気がするが、あれはいつ頃のことだっただろう。

書いておかないと、記憶はすぐになくなっていく。

2008/05/12

3500円のチケット

土曜の夜寝て、月曜の朝まで寝てた。

途中で、数時間起きてたときに、テレビでたまたま見かけたので、電話をかけてすぐ購入。

松前総合文化センター開館20周年記念事業
世良公則 ~ アコースティックコンサート ~

7月27日(日)。3500円とは、今となっては大変安い。

 

5課営業は、特に可もなく不可もない。まだMIDIの打ち込みを続けているが、そろそろ終わりそうな人もいるので、新聞の見本を見せて、部分的に読んできかせたら、ウケた。彼らにも、Wさんのキャラは定着している。

 

夕方。会議中に昔話。

 

帰宅後。古い日記帳全11冊の5冊目と6冊目より。

1987/05/12 ドラクエは順調に進み、レベル14。

…ダイイチ(現デオデオ)に行って、MSX版ドラクエ1で遊んでいるようですな、高3なのに

1987/09/24 昨日は運動会だった。200m走は当然ビリ。

…いつの時代をとってみても、運動嫌い・スポーツ嫌いは変わってないらしい。

 

で、9月1ヶ月の学習状況はこんな感じ。

002

まったく勉強してない日が、9日間。

…しかも途中でコンサート行ってるし。

87年当時は県文メインのS席でも3500円だったらしい。

2005年時点では同じみゆきの県文メインS席が、7500円。

 

なんか、20年経ってもあんまり変わってないような気がする。

勉強しなくなっただけ退化かも。

2008/05/09

「ちょっと言ってみたけど、失敗」×2

8日(木)。

こないだしまなみ海道に行ってきた某同僚が、「その時撮った写真を印刷して、明後日までに掲示したいが、どうすればいいか」と聞きに来た。

過去にも同じことを他の人から聞かれたことが2回くらいある。その時は、ゴールデンウィーク中に私物のインクジェットプリンタで印刷したが、今回はそのヒマがない。

となると、USBメモリかCD-Rに保存して、キタムラにでも持っていくのが手っ取り早いが…。

「私のUSBメモリに保存しようと思ってやってみたけど、10枚くらいしか保存できない。」

画像1枚あたり1.5メガ強×10枚=15メガ。

ということは、おそらく容量は16メガと思われるが、今どき、16メガのUSBメモリで事足りてるのか?

この人はふだん、サイズの大きい画像ファイルなどは取り扱わず、さほど容量の大きくない文字情報を保存しているだけなので、足りてるのかもしれない。

 

で、そこら辺をあさったら生CD-Rが転がっていたので、それに50枚くらいを書き込み。

書き込みが終わってそれを渡すと、その人は言った。

「よし、じゃあ、Yさんに(キタムラに)行ってもらおう。」

…Y君に使いっ走りさせるのか。さすが、あいかわらず、強い。

 

そのY君は、同じ頃、

「74+20が、なんで114になるんやっ!!」

とか言いながら書類処理に追われていた。

…人間、2ケタの足し算ができなくても、生きてはいける。

ともかく、Y君にパシリを引き受ける余裕はない。

 

結局、ちょっと言ってみたかっただけの1課長Sさんは自分でキタムラに行ったそうである。1枚あたり37円。

 

 

午後。休みなので2時過ぎに帰った。

テレビをつけたら、あいテレビで「冬のソナタ」をやっている

…普通にテレビで再放送している。

じゃあ、こないだの私のネット録画とDVD書き込みの苦労は何?

 

そして寝てしまう。

夕方起きて、2時くらいからまた寝る。

 

9日(金)。

そして遅刻してしまう。起きたら8時15分。

…どうもこの1年ほど、遅刻が多い。まずい。

 

5課の一番手前の営業がひたすら暗い。

彼らはきちんとMIDIの打ち込みの作業を続けているが、なんせ、

50分間、全員、ずーーーーっと黙っている。

2番目ほどじゃなくてもいいが、もうちょっと元気でもいいと思うが?

 

夕方。その場にいた2人を含めた5課の客5人くらいと雑談。彼らも暗さを自覚している。

彼らは来月北海道に行くのだが、

客1:「あれはまずいやろ。Pさんがダジャレ言ってもだれも何も反応せんし。結構面白かったのに。」

客2:「Qさんの下ネタの時もそうやったぞ。」

客3:「旅行のバスの中(の雰囲気)、どうなるんや。」

客2:「カラオケとかやるかなぁ?」

客1:「Tさんに何とかしてもらおう。」

私:「Tさんは上手いよ。ポルノグラフィティとか。」

客たち:「そうなんですか?」

私:「うん。」

 

戻ってきて、Tさんに報告すると、

「要らんこと言わんといてください」

と言われたが、さて、どうなる?

 

 

ちなみに私が初めて人前で歌ったのは、

高1の時の玉造温泉&大山登山旅行のバスの中

であり、その時歌った曲は、

アルフィーの「シンデレラは眠れない」だった。

…あれから23年が経ち、ようやくこないだ、本物を生で聴いたのである。

 

新聞のテレビ欄に「村下孝蔵」という4文字だけがあったので、帰宅後、「金スマ」を観た。

イルカ夫婦の話の方がメインだったが、村下孝蔵は、「初恋」に実在のモデルがいたという内容だった。

今のところ、7月2日発売の全曲BOXを買ってしまいそうな勢いだが、さて。

2008/05/07

Key

昼夜逆転は、7日1時就寝によってあっさり解消。

何でこんなに寝れるのかは謎。

 

営業中。しゃべっている途中でなぜかろれつが回らなくなり、じゃっかん客に笑われた。

 

夕方。

「ZARDは当たらんかったぁ」

と言う人がいる。

彼は、d-ticketのチケットモニターに応募していたそうであるが、そうそう毎回毎回当たるもんではない。

当たった倉木麻衣と同じくビーイングではあるが。

…て言うか、ある意味「追悼集会」であり、だからこそタダ観はやめようよ。

 

 

(人生のほとんどは「コピーと貼り付け」だなぁ)と思った午後6時。

去年作ったプロレス新聞を、今年も作った。(クリックで拡大。)

今年も4課5課の営業で新聞作りをやる予定。

alljapan

皆さんお忙しい中、こんなの見せて、かまってくれそうなのは…

…H君に見せに行った。

 

その帰りがけ、せんべいをもらったのをきっかけに、

「土曜日がぁ、土曜日がぁ」

と訴えながらエクセルの打ち込みをしているTさんと、雑談。

 

土曜の午後に話をしなければならないらしい。ネタが思いつかないのでいろんな人に聞いてまわっているらしい。

「代わってください」

…断る。私よりあなたの方が絶対しゃべれる。

「あそこでしゃべらなければならない役につけ」と、来年度以降もし言われたら、諸問題がクリヤーされたら就いてもいいが、たぶん私でなくても他にも人はいる。

 

話の流れで、さらに彼女は言う。

「3Fに戻ってきてください。」

…それは何が何でも断る。ようやく定職に就けたのに、どうして今さら不確かなあそこへ戻ることがあろうか。

 

 

退勤後、明屋空港通で一青窈のアルバム「Key」(DVD付き)を購入。

先にDVDを観ている。DVDはこれまで発売された11曲のシングルコレクションになっているので、アルバムとあわせて3150円は非常にお買い得。

 

で、こんなのがあるとは全く知らず、予備知識ゼロで観たので、
「受け入れて」のPVで、ビビった。

  • あまりに強烈な特殊メイクの嶋田久作。
  • 宇多田にケンカ売ってるわけでもなかろうが、異形のクマの着ぐるみ。(ぱっと見、やぶにらみ。)

観たばかりで消化しきれていないが、私もそう言いたい。しかし、残念なことであり当然のことだが、それが完全に解消されることはあり得ない。

2008/05/06

ゴールデンウィーク終了

4日22時起床、5日8時睡眠、5日16:30起床。

…完全に崩れた。

 

去年のゴールデンウィークは、「前半はデータベース作成、後半はひたすら寝る、で、DVDでウルトラセブンを観る

だったが、今年もほぼ一緒。

しかし、飲み会1、カラオケ1、ライブ×2があったので、まぁ、よし。

 

この後は、

5/15 Every Little Thing 松山市民会館

6/1 ドラゴンゲート テクスポート今治

7/2 一青窈 松山市民会館

と続く。

 

今、6/4 歌舞伎鑑賞教室 松山市民会館を発見した。

が、「昼の部9:30、夜の部13:30」

…って、時刻設定がおかしい。無理。

9/9 松竹大歌舞伎 愛媛県民文化会館も発見。

…こっちは行けそう。

2008/05/05

県文2days2日目 -ZARD-

4日(日)

自分のクルマで出かけて、道後喜多町の100円パーキングに駐車。

17:20 県民文化会館サブホール着。

18:05~20:55 ZARDライブ

…ほぼ24時間前と同じ動きだが、しかし、アルフィーと違い、シングルはもちろんアルバムもDVDも聴きこんでいるので、演る曲は全部知っている。(前回の記事で忘れていた8曲目は、「I want you」、13曲目は、「素直に言えなくて」。20の「I still remember」の後に、「My Baby Grand~ぬくもりが欲しくて~」。)

 

ステージは、中央にスクリーンが掲げられ、その前に、レコーディング時に使っていたマイクとイスと、愛用のトイピアノ。

その両サイドにはバンド。ドラム&パーカッションが2セットあったりして音の厚み的には豪華。

 

客層は、前日のアルフィーが、

8:2で女性多数、年齢層は20代から50代まで幅広く。

だったのに対し、今回は、

6:4で男性多数、50代60代の男性が結構な数いる。

という感じ。

その中で、70~80年代のアイドルの親衛隊ばりに、だみ声でコールする客が何人かいる。おそらくは今回のツアーを追っかけている人たちと思われるが、やや、場の空気が読めてない感があり、他の客が若干引いていた。

 

これまでに発表されたいろんなところの映像や音源を利用してのフィルムコンサートではあるが、現場の生演奏を、そのままスクリーンに流してさらにすぐに坂井の歌う映像にスイッチングしたり、あるいはスーパーインポーズでかぶせたり、映像編集のおかげで、まるで坂井がここにいるかのような気分で見られた。

 

曲間でMCを務めるのはFM愛媛のパーソナリティーということだったが、おそらく各地で現地のFM局やテレビ局のアナウンサーたちがこの役割を務めているのだろう。

ちなみに去年の日本武道館で、この役割を務めたのは野田幹子だった。

 

ライブ序盤は、個人的には本人の不在を意識してしまい全体的にもノリがいまひとつかなと思ったり、もう少し曲を聴いていたいと思うところで細切れにMCが入ってくるのがちょっと邪魔だと思ったりもしたが、「こんなにそばに居るのに」で観客のほとんどが立ってから「Don't You See!」までの盛り上がりはかなりのものだった。

アンコールにいってからは、「永遠」こそ静かに聴いたものの、ラスト「負けないで」は、みんなで歌っていた。

 

もう松山でやることはないだろうが、非常に、よいライブだった。

ので、帰りの車の中でも、夕食の途中でも、聴き続け、帰ってからも、DVD「What a beautiful moment」をもう一回観た

特に何もない

4日(日)も5日(月)も、昼過ぎから出社するも、さほどまじめに仕事はしてない。

4日は、例のデータベースの出来を再確認したが、いまひとつだったので、微調整。

5日は、

 

で、ヘッドホンは10個前後壊れていたので、美沢のダイキと三津浜のダイキで9個買って帰った。

そして18時から寝てしまい、22時に目覚める。

あいかわらず生活のリズムはめちゃくちゃである。

ゴールデンウィークはあと一日。

2008/05/04

ZARD“What a beautiful memory 2008”曲目

2008/5/4 18:05~20:55

愛媛県民文化会館サブホール(満員)

曲順は、ほぼ間違いない。

MCの位置は、やや微妙。

8曲目と13曲目は、失念。

感想は、別記事で、後日。

 

  1. 揺れる想い
  2. この愛に泳ぎ疲れても
  3. IN MY ARMS TONIGHT
  4. Just for you
  5. 遠い日のNostalgia
  6. (MC)
  7. 不思議ね…
  8. (MC)
  9. 突然
  10. 君がいたから
  11. (MC)
  12. 眠り
  13. (MC)
  14. 少女の頃に戻ったみたいに
  15. もっと近くで君の横顔見ていたい
  16. 瞳閉じて
  17. あなたに帰りたい
  18. I still remember
  19. (MC)
  20. 止まっていた時計が今動き出した
  21. サヨナラは今もこの胸に居ます
  22. もう少し あと少し…
  23. こんなにそばに居るのに
  24. きっと忘れない
  25. 君がいない
  26. 愛が見えない
  27. Today is another day
  28. マイ フレンド
  29. Don't You See!
    (以下、アンコール)
  30. Oh my love
  31. (MC)
  32. グロリアスマインド
  33. 翼を広げて
  34. 永遠
  35. (MC)
  36. あの微笑みを忘れないで
  37. 負けないで

県文2days初日 -THE ALFEE-

2日(金)

だいぶ生活のリズムが崩れてきた。

11:30出勤、16:45退勤。18:00帰宅。

…ようやく、13通りの組み合わせをいちおう全て解決。

 

久々に本屋に行き、3冊購入。

私は、何でもいいから、とにかく活字を読むべきだと思う。

…小説でなかろうと、週プロであろうと。

 

3日(土)。

起きたら9時半。

もう一回寝て、

…起きたら、16時。

…何やってんだか。

 

自分のクルマで出かけて、道後緑台の100円パーキングに駐車。

17:20 県民文化会館メインホール着。

 

18:00~20:50 THE ALFEE ライブ

 

予想通り、7列目の座席は私にはキツかった。

始まるやいなや、オールスタンディング。

トータルで2時間半くらいは立っていた。

ちなみに1Fの後ろ10列ほどは空席。観客動員的にはちょっと問題あり。

 

途中のMCで坂崎が尋ねてきたが、客はほぼ全員、リピーター

「初めて来たという人?」という問いに、手を挙げたのは、

私を含めてほんの数人。

 

アルバムは、30周年の時のシングルコレクション以外に1枚も持っておらず、あと持っているのは、ザ・ベストテンとのコラボ企画のDVDだけという「一見さん」な私は、曲ごとにもろもろのお約束ムーブを繰り出す他の客の動きについていききれない。

だが、知ってる曲がほとんどなかったにもかかわらず、面白かった。

声で言うと、個人的には桜井の声が一番好きだが、高見沢のソロアカペラもなかなかのものだった。

アンコール時には、コンサートなのにこんなことするかと思うような、かつてとんねるずと絡んでいた当時を思わせるコント的なコーナーもあったし、何より、3人とも、ボーカルがとれ、笑いがとれ、54才には見えない若さ。「振り付きで踊る高見沢」って、すごい。

 

結局、知ってる曲は、アンコール時に3曲。

  • シンデレラは眠れない(1985)
  • メリーアン(1983)
  • 星空のディスタンス(1984)

35年の歴史があるバンドなのに、「メリーアン」以降5年間くらいのシングルしか私は知らないので、知らない曲がほとんどなのは、まぁ、しょうがないといえばしょうがないのだが、こないだのカラオケで、「シンデレラ~」を予知しているところが、我ながらなかなか。

 

もうちょっと勉強して、また来たら、もう一回行こう。

2008/05/03

もう辞めたんやから、そこはツッコまんといて。

文系・理系という画一的な分類は好きではないが、世の常識に沿うならば、ぼくは理系人間である。そして、本書の内容もそのほとんどは物理学に関することだから、本書は科学啓蒙書ということになるのかもしれない。しかし、それは本意ではない。時間論にかぎったことではないが、ぼくの関心事は、(人間も含めた)自然現象そのものの中にあるのであって、科学は単なる手段だと思っている。現代という時代において、自分の疑問に明快に答えを出してくれる学問が、たまたま物理学であったということである。
このような自然に対する関心のもち方は、科学ではなく哲学(の一種)ではないかとぼく自身は思うのだが、哲学を専門とする方々から見れば笑止なことかもしれない。
(橋元淳一郎『時間はどこで生まれるのか』(集英社新書)の「あとがき」)

 

…ゴールデンウィークの読書感想文は、これにしよう。

 

こないだの飲み会は、人間関係的な腹の探り合いをする必要がなかったという点で平和ではあったが、

彼らは、2人とも、

ド文系

で、かつ、

放っとくといつまでもしゃべり続ける

人たちなので、私とは人種が違う。

 

H:「(私が、)『小説、嫌い』とか、『ドラマ、嫌い』とかって昔から言ってるんですよ。」

W:「そうそう。」

…その話は、やめようよ。めんどくさいから。

 

W:「プロレスは観るくせに。」

H:「歌だってフィクションやん。」

…はいはい。私が全て悪いんです。

 

私に言わせりゃ、

「数学の問題が解けるヤツの気が知れん」

的なことを私に言うあなたたちの方が、よっぽど不可解だが?

 

数学の問題は、少なくとも中学高校レベルのならば、

ちゃんと手続きを踏みさえすれば、だれがやっても答えが出る。
または、だれがやったとしても原理的に答えが存在しえないものは、絶対、答えが出ない

 

私は別に、「小説読めるヤツの気が知れん」などと言うつもりはない。

私はサーフィンもスキーもやったことはないが、だからといって「サーフィンをやらなきゃ」とか「スキーをやらなきゃ」とか思ったことは一度もなく、そのいっぽうで、サーフィンをやっている人やスキーをやっている人はそれが楽しいからやっているのだろうということは想像でき、今となっては、それらと同じ意味において、私は、小説も読まないし、ドラマも観ないというだけのことである。

2008/05/02

全日本松山大会観戦記その2

去年(これこれ)に比べると、興行としての満足度はもう一つだったので、いつまでも記事を書かないままになっているうちに、週プロが発売されてしまった。98ページと99ページに思いっきりセミファイナルの写真が載っている。

 

というわけで、27日に書いた前半戦に引き続き、

遅まきながら、後半戦

 

第4試合。KAI VS アル・ダハリ

322

319

325

2年目の新人であるKAIと、初来日の謎のイラン人アル・ダハリの一騎打ち。

両者のキャラがイマイチ理解できないうちに、あっというまに、試合終了。

「6分25秒 マジックカーペット

…って、そのカーペットはどうしても必要なものなのかね?

…そもそも、反則じゃないの?

 

第5試合。佐々木健介&中嶋勝彦&起田高志 VS 太陽ケア&鈴木みのる&TAKEMURA

526 552

469 592

 

この試合の意義というと、なんといっても、

松山でナマみのるを観られたことである。

中村あゆみで知ってる曲というと、3曲しかない。

「翼の折れたエンジェル」はだれでも知ってるとして、

「ちょっとやそっとじゃCan'tGetLove」も知ってるかもしれないが、

その次が、「風になれ」。

この日ももちろん、サビの「♪かっぜになれー」のところできっちりリングイン。

相手を挑発しまくったり味方に檄を飛ばしまくったり、何のかんのやかましいが、そのいっぽう、微妙に藤原組長のにおいが感じられる各種関節技にせよ、あるいは張り手の一発一発にせよ、カットの入り方にせよ、スキル的というか、プロレスアタマ的な賢さという点では、他の追随を許さない。

 

試合は、序盤でTAKEMURAが長時間捕まっていた。

(下の画像は、クリックすると別ウインドウでアニメーションします。)

test

「タケムラぁ、しっかりしろよ、タケムラよー」

という大きな声のヤジが再三飛んだが、

…タケムラはしっかりしてると思う。

思った通り、結局は、そのTAKEMURAが健介オフィスの新人である起田をピン。

 

 

第6試合。武藤敬司&諏訪魔&土方隆司 VS TARU&ゾディアック& シルバー・キング

718 727

760 757

778 849

 

TARU水は我々の方にはかけてこなかったので安心していたのだが、

諏訪魔とTARUが、思いっきり私たちのイスをぶっとばして、乱闘。

 

…あとは、まぁ、あれやこれや。

一緒に行ったWさんは、

「武藤が動けてないっ、私の知ってる武藤はあんなんじゃないっ」

とずいぶんがっかりしていたが、

去年私が藤波を観たときの残念感

に比べれば、武藤(45才)はよっぽどちゃんと動けていると私は思った。

 

そういう時期に当たってしまっているので仕方ないのだが、

1年目2年目の新人が多すぎる。

「安心してみられる、中堅どころの、普通の試合」というのがなかったように思う。

…まぁ、この日は、とにかく鈴木みのるが観られたのでよし。

聴くか歌うかしてれば、それでいい。

1日の深夜、3時半ころまで、

  • 原田知世・LIFE&LIVE(NHK総合)
  • 河村隆一70の物語~雪の武道館~(BSフジ)
  • アンジェラ・アキMYKEYS’07in武道館(BSフジ)
  • SONGS 水谷豊(NHK総合)

を観ていたせいで、

起床9時半、出社11:45

 

14:30まで、未処理だった金銭出納関係の書類書きなど。

途中、昨日書いた3つのボールを投げる場合の数について、数え落としがないか、専門家2人に確認。

 

14:30~16:45 13通りのうち、7通りまで完成。

 

19:00~21:30 中2の時の担任のW先生と、高校の時の同級生H君と、3人で飲み会。

 

H君とは、2006/8/29の宇多田ヒカルコンサート、および、そのあとのカラオケ以来、1年9ヶ月ぶり

 

W先生とは、2008/4/23の全日本プロレス松山大会(後半戦の記事は、まだ。)で、

諏訪魔 VS TARUの場外乱闘に巻き込まれて

一緒に逃げまどって以来、8日ぶり

682

で、3人まとまってだと、大学3年の時に就職相談に乗ってもらって以来、17年振り。

 

予想通り、しゃべる分量は、

H:W:私=10:9:5

くらいだったが、

うそや遠慮や我慢や防御の必要のない、リアルトークな飲み会で、平和に終了。

 

21:40~23:10 いつものカラオケボックス。

私の今日のテーマは、

俳優・女優が歌う曲(順不同。アルフィーのみ例外。)

  • 心の色(中村雅俊・1982)
  • もしもピアノが弾けたなら(西田敏行・1981)
  • 鳥の歌(杉田かおる・1981)
  • セーラー服と機関銃(薬師丸ひろ子・1981)
  • 白い炎(斉藤由貴・1985)
  • カリフォルニア・コネクション(水谷豊・1979)
  • 時をかける少女(原田知世・1983)
  • シンデレラは眠れない(THE ALFEE・1985)
  • 愛の水中花(松坂慶子・1979)

 

いっぽう、チャレンジャーなH君は、こんな感じ。順不同。あと1曲歌ったはずだが、忘れた。

  • 初恋(村下孝蔵・1983)
  • 雪の華(中島美嘉・2003)
  • 楽園のdoor(南野陽子・1987)
  • シルエット・ロマンス(来生たかお・1982)
  • ポリリズム(Perfume・2007)
  • Tonight(谷村有美・1989)
  • LIFE(中島美嘉・2007)
  • 花は桜 君は美し(いきものがかり・2008)

 

23:20~0:10 H君の行きつけの店へ。

0:25 帰宅。

 

帰宅後。うたばんを観たら、内藤大助と、再結成したC-C-Bが出ていたが、すっかりオジサンになってしまっている彼らの姿が、やや哀しい。

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