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2017年9月の10件の記事

2017/09/19

さすがに買わないPCと、漢字について考えるドミニカン

19日(火)

 

会議と打ち合わせと打ち合わせと会議で一日が終了。

 

途中、

ChromeBookに興味はないか

と聞かれたので、

ないこともないと答えた。

 

が、すでに

  • HuaweiのWin10の2in1
  • iPad Pro10.5(私物)
  • iPad Air2(社用)
  • Kindle
  • NECのWin10タブレット

と、同じような「板」ばかり、たくさん持っており、

この上ノートPCを増やしても、使いみちに困る。

 

そして、私の都合だけではなく、市場的にも今ひとつ盛り上がりに欠けている気がする。

PCの理想型 Chromebookが進化しない理由(日経トレンディネット)

 

 

ところで、iOS11のリリースは明日20日。

初期トラブルが続出するような予感。

 

 

 

帰宅後。

こんな記事を見た。

【巨人】カミネロは漢字も研究「中日の中と中川の中は同じ形でなぜ読み方が違うんだ」

 

そんな彼には、かつてここにも書いたことがあるが、

英語で"gh"をどう読むか、考えてみろ

と言いたくなった。

 

が、彼はドミニカ出身なので、スペイン語の人だった。

2017/09/17

意見は別れず、中邑は勝てず、台風が来て、昭和は遠い。

しばらく書いていなかった数日のうちに、小ネタがあれこれたまった。

 

14日(木)

某同僚が書いた文章中に、

「それは意見が別れるところだ。」

と書いてあったので、「それは違いますよ」と指摘した。

 

 

その翌日、別の同僚に言われた。

某:「Yさんが見たはずなのに、やっぱり漢字が間違ってたみたいです」

私:「え?どこ?」

某:「『意見が分かれる』って書いてありました」

私:「いや、そうでしょ」

某:「え、違うでしょ」

 

押し問答が始まりそうになった。

 

が、たまたまそこに居合わせた5課長Tさんが、

T:「『分』だ」

と、即座に断定してくれたので、この件、終了。

 

「分かれる」と、「別れる」の違い(違いがわかる事典)

 

 

 

15日(金)

今日の営業が終わり、

会議に行くべく2F通路を西から東へ歩いていたら、

中央付近を通過する時に変な単語が聴こえてきたので、

思わず振り返ったら

 

某同僚と某同僚と某女性客と某女性客が、

  • 中邑真輔がどーしたこーした
  • 愛媛プロレスの凡人パルプがあーでこーで

と話し合っていた。

 

…。

我々でさえ行っていない愛媛プロレスを、彼女は観に行ったことがあるらしい。

で、こんなど真ん中でそんな話をするなんて。

しかし私が参戦するとややこしくなりそうなので、あえてスルー。

 

 

16日(土)

というわけで、期待されていた中邑真輔であったが、

残念ながらWWE大阪大会では王座奪取ならず。

【WWE】中邑凱旋 王座奪取失敗も圧倒的存在感「帰ってきたぜ、大阪」

 

 

17日(日)

今日は、珍しく松山にも台風(18号)が直撃中。

台風系のあらゆる警報がずーっと発令中なので、完全引きこもり。

仕事の書類を作ったり作らなかったり、囲碁番組を視たり、囲碁アプリで打ったりしながら、一日が終了。

 

こんな記事を見た。

「デゴイチあげます!」 引き取り手なければ解体も 全国の展示SL、維持はどれほど大変?

 

見出しだけだと、どこの話かわからなかったが、

読んでみると、湯布院だった。

 

職員旅行の下見および本番で湯布院には何回か行っているので、このD51は実際に見たことがある。

 

蒸気機関車の中でも、特にD51は178両もの数が、日本各地に保管されている。

廃車後のD51形(ウィキペディア)

その中で、私が実際見たことがあるのは、

  • D51 1 京都鉄道博物館(京都府京都市)
  • D51 194 津和野駅前(島根県鹿足郡津和野町)
  • D51 515 千波公園(茨城県水戸市)
  • D51 1032  中央児童公園(大分県由布市)

しかし、多少の差はあるにせよ、どこも似たような状況で、保存していくのは難しいらしい。

 

 

さらに、こんな記事も見た。

平成生まれは「カセットを作る」の意味が分からない!?

 

…。

ちょくちょく同じことを書いているが、昭和は遠い。

2017/09/13

行ける時に行っておいてよかった

9月イベントが終わった。

今年は禁煙をしようとして失敗するのを繰り返しており、

今日は、離煙パイプ18日目を使用中。

 

禁煙に成功した人たちは、

離脱症状など大したことはない、

と言ったりするが、

私の場合は、ひたすら眠くなる。

 

イベント当日も、真っ昼間から死ぬほど眠いので、

休憩室でぼうっとしていたら、

目の前にFさんが現れたような気がするが、

とにかく眠かったのでよく覚えていない。

 

 

 

 

 

機会を逃すと次はもう二度とないかもしれないから、

行ける時に行っておく

ということを常に考えている。

 

 

 

その趣旨で遠征したのは、

  • 今年7月の馳浩の復帰戦(後楽園ホール)
  • 去年9月の薬師丸ひろ子コンサート(春日大社)
  • 去年2月の南野陽子コンサート(森ノ宮ピロティホール)
  • 2015年11月の天龍源一郎引退興行(両国国技館)
  • 2015年1月の荻野目洋子コンサート(新歌舞伎座)
  • 2012年末のプリンセス・プリンセス(東京ドーム)

 

遠征ではなく松山で観られたものとしては、

など。

 

以上、いずれも、おそらくもう観られない。

 

 

 

 

ところで、

タバコをやめると、いろいろ体に変化が生じるらしいが、

まだやめきれてはいないので、とりあえず、

 

メシは普通。

 

…。

 

あの人も、ここに至るまでに、どうにかならんかったものか。

 

 

 

きっともう、コンサートは当分ない。

 

斉藤由貴30thAnniversaryConcert 大阪・森ノ宮ピロティホール(2015/11/11付)

2017/09/10

森口さんと荻野目ちゃん

森口博子&荻野目洋子、20代のツーショット公開も今の方が美しいと絶賛(シネマトゥデイ)

森口博子&荻野目洋子の22年前写真に驚きの声 「全然変わらない」「2、3年前くらいにしか見えない」(ねとらぼ)

森口博子、22年前の荻野目洋子との貴重な浴衣ショットを公開「20代の私達」(Abema TIMES)

 

いずれも最近出た、同じ内容の記事である。

 

BS11の「Anison Days」という番組のMCの森口博子が、

堀越学園の同級生の荻野目洋子に直接電話で出演交渉して

出てもらった、という話。

 

BS11やBS12は普段は視ないチャンネルだが、今回は荻野目ちゃんのブログだかツイッターだかで事前に知っていたので、録画して視た。

 

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写真が斜めなのは、今日の会社のイベントで私が疲れていたからかもしれないが、それはともかく。

 

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今回は、井上大輔の「哀 戦士」を酒井ミキオがカバー。

私は、たまにガンプラを作りはするが、実はガンダムへの興味はそれほどないので、この曲への思い入れもあんまりない。

 

そして、私より上の世代の人は、

井上大輔は、ブルー・コメッツの人

なのかもしれない。

 

が、私の場合は、

井上大輔は、シャネルズ(ラッツ&スター)の作曲家

である。(その他、シブがき隊や芳本美代子など、多数)

 

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森口・荻野目は68年生まれ、酒井が70年生まれ。

そして視ている私は69年生まれなので、

彼らのトークで出てきたアニメは、すべて身に染み付いている。

そういえば数日前、同世代の某同僚が、

「バビル2世」がどうしたこうした言ってた気がする。詳細は省略。

 

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そして荻野目ちゃんは「魔法使いサリー」(1966~1968)をカバー。

原曲とはかなり違うアレンジだったがなかなかよい感じ。

ちなみにこの曲の作曲は小林亜星。当時の基本の一人。

 

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森口さんは、「恋の呪文はスキトキメキトキス」(「さすがの猿飛」OP。1982~1984)をカバー。曲は知っているが、アニメは視てなかった。

 

2人とも安定の歌声で、何よりである。

2017/09/08

今月の河合奈保子さんのポスター(2017/9/8~ D-2)

2017-09-08215133

2017年版のポスターも注文してはいるが、

その到着は10月以降なので、

引き続き、2016年版のポスター。

81年の11月。マンドリンを弾いている。

 

ウクレレといえば高木ブーか牧伸二であることは

同意する人も多かろうが、

それと同じくらい、

河合奈保子といえばマンドリンであるのも、

ファンの間では基本。

2017/09/07

私には関係ない

めんどうなので今までは一切触れてこなかったが、

芸能人とか、

国会議員とか、

国会議員のような芸能人のような国会議員が、

だれとどうつきあっていようが、

私の日常には何の影響もない。

 

が、テレビやネットではそればかり取り上げられている。

視たくなくても入ってくる。

他にやることはないのだろうか。

 

 

斉藤由貴に関しては、

まぁ、そういうことがあっても不思議ではないな、

と感じたが、

 

それと同時に、

斉藤由貴キス写真の撮影法、フジ立本アナが生放送で実演検証

また三田友梨佳アナウンサー(30)は「こういう報道があると、私は昔の(尾崎豊や川崎麻世との不倫)報道を知らなかったので。すごくいいお母さんというイメージだったので、キャラ変更とかしていかないとというか…。ちょっとショックだなとおもってしまいました」とコメントしていた。

というコメントに、ジェネレーションギャップを感じた。

 

実生活がどうなのかはもちろん知らないが、

イメージとして、「すごくいいお母さん」ではない。

2017/09/06

村の百姓ではなくて、博士

黒沢映画の脇役、特撮にも…土屋嘉男氏が死去

 

出演作品をそんなにたくさん視ていたわけではないが、

その割には印象が強い。

 

ウィキペディアにはこんな記述もあった。

某テレビ局から土屋に「ワレワレは宇宙人ダ」という宇宙人のしゃべり方を最初に発明したのは土屋さんですか?」という問い合わせの電話があり、土屋が「そうです」と答えたことで、このフレーズの考案者ということになっている。

 

彼は、

黒澤明の「七人の侍」で世に出た、

と言われるのが普通だが、

 

私の中では、

土屋嘉男といえば、ドロシー・アンダーソンである。

 

…。省略しすぎて、意味が通じなくなっている。

 

ウルトラセブン 14話15話

「ウルトラ警備隊西へ(前編・後篇)

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土屋嘉男は土田博士であって、ドロシー・アンダーソンは、写真中央のリンダ・ハーディスティーの役名である。

tsuchiya03

セブンに対するのは、今年フィギュアーツが発売されたばかりの、

キングジョー。買ってないけど。

 

ウルトラマンに出てたのも覚えているが、

その他の特撮にもいろいろと出ていたらしい。

 

また、普通にテレビで視てた人がいなくなってしまった。

2017/09/04

2002年の殴りあいを思い出す

4日(月)

 

昼前くらいから、心身両面に不調。

しかし、両方とも、珍しくその原因が非常にはっきりしているので、

時間がたてば解決するはず。

 

 

18時過ぎ。体のだるさに耐えつつ、退勤。

今日は、久しぶりに大阪王将に行ってみよう。

 

!!

…。

松山フライブルク店は、完全に潰れていた。

しょうがないので、いつものようにセブンスターで夕食の買い物。

 

 

 

よくないニュースを見た。

高山善廣は頸髄完全損傷「回復の見込みなし」、親友の鈴木みのる涙(デイリースポーツ)

リハビリ中の高山を支援する団体設立 鈴木みのる涙の訴え「力を貸してください」(東スポ)

高山は5月4日のDDT大阪大会の試合中に頸髄を損傷した。8日に手術を行ったが術後に良化傾向が見られず、現在も肩から下が動かない状況が続いている8月中旬に関東の病院に転院。その後は人工呼吸器を取り外せるようになったが、負傷当初「頸髄損傷および変形性頸椎症」と発表されていた医師の診断は頸髄完全損傷となり、現状では回復の見込みがないと言われているという。

 

この日の会見には鈴木みのるも出席した。「昨日、本人に会ってきまして、いろんな話をしてきました。俺の顔を見て第一声が『G1誰が優勝した?』って。自分は体動かない状態なのに、プロレスのこと気にしていた」と近況を報告すると同時に、業界の各メジャー団体をともに暴れまわった盟友のために支援を要請「命をかけて戦った、自分の親友です。普段、人をぶん殴ってるクソ野郎が何を言っても響かないと思いますが、俺なんてどうでもいいんで、高山善廣に勇気をたくさんもらったと思うので、ぜひ皆さん力を貸してください。それと、彼は言いませんがUWFの大先輩の前田日明さん、師匠である高田延彦さん、ぜひ、力を貸してください。よろしくお願いします」と涙まじりに語った。

 

2017年9月4日 TAKAYAMANIA実行委員会記者会見

 

 

試合中に怪我をしたのは知っていたが、

その後の話が出てこないので、

そこまでの重症とは思っていなかったのに。

 

頸髄完全損傷。

2009年の三沢光晴の死去も、頸髄離断。

かつての中西学や今年の本間朋晃も頸髄。

 

首は、怖い。

 

 

当たり前といえば当たり前ではあるが、

ふだんはヒールレスラーとしての内容や話し方を決して崩さない

鈴木みのるが、

それを崩して語っている時点で、かなりの重大事。

 

 

高山自身は相当つらいと思うが、

少しずつでも、治っていってもらいたい。

2017/09/03

河合奈保子 プレミアムコレクション Disk3 感想 85年の大みそかを思い出す

2つ前の記事の

河合奈保子 プレミアムコレクション~NHK紅白歌合戦&レッツゴーヤング etc.~

の続き。

 

前回記事の時点ではまだ視ていなかったDisk3は、

1985年の「ラヴェンダー・リップス」から、

1987年の「十六夜物語」までと、

1995年の「けんかをやめて」と「河合奈保子メドレー」と、

1981年~1986年の紅白歌合戦。

 

 

彼女が一番歌がうまかったのは、

84年の「唇のプライバシー」から、

85年の「THROUGH THE WINDOW〜月に降る雪〜」まで

だと、私は思う。

 

 

80年代後半から90年代前半は、

シングルリリースのペースを落として、役者をやっていたが、

芝居がうまいとは、その当時も思わなかった。

94年にはTBSの昼ドラの主役をやってたりもするが、

まったく興味がない。

 

 

そして上記95年の時点では、ブランクが有りすぎて、

下手とまでは言わないが、全盛期の声ではなくなっていた。

01

行くところに行けば、ちょうどこの95年に彼女がZARDの「愛が見えない」を歌っているのを見ることができるが、それもやはり同じ。すでに歌唱力はかなり落ちている。

 

 

さて、そして紅白。

前の記事にもすこし書いたが、

肖像権関係をクリアしていくのが、おそらくいろいろと面倒なのであろう。

明らかに写りこんでいる他の歌手には許可を取ってその名前を歌詞ブックレットに載せているし、

スクールメイツ(ではないかもしれないが、バックで踊る女の子たち)の顔には、ぼかしが入っている。

02

 

それと、この人だけに限った話でもないが、

普段見たことない、紅白仕様の謎の衣装とか、謎の髪型とか。

03

この髪型だと、だれか別の芸能人に似ているような気がするのだが、だれなのか思い当たらない。

その後、気になったのでググったら、元日テレの山本舞衣子アナだった。

 

関係ないが、昨日の18時半前。ミュージックフェアの時間帯。

いつものようにセデスのCMで山本美月を視て、

誰かに似てるような気がするなぁと思いつつ、わからない。

 

そしてそのままCXをつけっぱなしにしていたら、

「金の正解!銀の正解!」が始まって、

ゲスト出題者で出てきたのが斉藤由貴。

 

あぁ、若いころの斉藤由貴だ。

 

最近、

「斉藤由貴の若い頃がかわいい」

みたいな記事を時々見かけるが、

当時を知る者としては、あらためて今言われても、

「ハイ、そうです」以外の、何もない。

 

 

 

さて、そして問題の、1985/12/31の紅白。

前年までは、もちろん、司会の黒柳さんの曲紹介が聞こえ、

曲名のテロップがきちんと出ていた。

 

が、この年は、

その後十数年間NHKへの出入り禁止になるレベルの、

吉川さんの振る舞いに巻き込まれてしまって、

歌い始めることができない奈保子さん。

04

曲紹介部分はカットされ、映像が唐突に始まった。

頭サビがぶっ飛んで間奏中。

(どうなってんのかなぁ)と思っているに違いない。

 

 

この年に歌った「デビュー〜Fly Me To Love」は、

彼女の唯一のオリコン1位獲得曲なのに、

きちんと歌わせてもらえなかったので、

私を含め、当時のファン一同は大いに憤慨しただろうが、

ネットなどというものはない時代だったのが、救い。

 

また、この曲は、林哲司作曲の頭サビの曲なので、

最初がぶっ飛んでも、Aメロから仕切り直すことが可能だった

というのも救い。

 

林哲司といえば頭サビ。

  • 北ウイング
  • 悲しみがとまらない
  • 熱風
  • A・r・i・e・s
  • 雪にかいたLOVE LETTER
  • Say Yes!

等々。

 

「”悲しい色やね”は?」とか、

「”September”は?」とか、

「一連のオメガトライブの曲は?」とか、

頭サビではない曲ももちろん多いけど、

そういうツッコミは却下します。

 

 

以上、30年以上経っても当時と同じ勢いでなんだかんだ書けてしまうというのが、いいことなのか悪いことなのかは、私にはわからない。

2017/09/01

今年3度めの新日本観戦計画

1日(金)

微妙にヒマな日が続いている。

 

全日本両国の小島VS諏訪魔とか、

AKB後楽園のハリウッドJURINAとか、

WWE大阪の中邑とか、

NOAHが11月に松山でやるとか、

そこそこ他団体のプロレスネタもないこともないが、

 

とりあえず、今年も新日本は愛媛県に手厚い。南予はないけど。

  • 1月 松山・アイテムえひめ ファンタスティカマニア
  • 5月 松山・総合コミュニティセンター
  • 8月 松山・アイテムえひめ G1クライマックス27
  • 9月 西条・総合体育館
  • 12月 今治・テクスポート今治 ワールドタッグリーグ2017

 

というわけで、西条には行かないが、

今年も、今治に行くことを計画中。

 

去年もW君と一緒にこのタッグリーグを観に行ったが、

今年は決勝の福岡大会の直前が今治という、

なかなかいいタイミング。

 

今回は、Hくんと私とWくんの3人までは確定したので、

昨日の夜、電話してみた。

 

私:「用件が毎回同じで申し訳ないんですが、12月9日に今治にプロレス来るんですけど行きませんか」

某:「9日? あぁ、その日はダメなんですよ、来月は、週末いろいろ入ってて」

私:(???)

どうやら私の滑舌が悪かったらしい。

9月ではなくて12月なのだが。

 

私:「いや、あの…」

某:「かくかくしかじかで、あーでこーで、週末はどうしたこうしたで…」

私:「…」

まったくしゃべらせてもらえないまま、3分経過。

 

Wさんは、いつものとおりであった。

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