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2019/01/31

没後20年 王者の魂

今日はジャイアント馬場さんの命日。

亡くなってからちょうど20年。

 

棚橋、宮原、関本ら夢のタッグ戦 馬場さん追悼興行(日刊スポーツ)

来月2月19日に東京・両国国技館で開かれる「ジャイアント馬場没20年追善興行~王者の魂~」の実行委員会が31日、同大会のメインカードを発表した。

IWGPヘビー級王者棚橋弘至(42=新日本)とヨシタツ(41=フリー)、3冠ヘビー級王者宮原健斗(29=全日本)とBJW認定ストロングヘビー級王者関本大介(37=大日本)が組み、団体の垣根を越えた夢のタッグマッチを行う。

 

 

馬場さんの試合も、生でも映像でも数え切れないほど観た。

本当に強かった時代はリアルタイムでは知らないが、しかし、強かったとは思う。

 

ジャイアント馬場さん没後20年 愛弟子・秋山準が明かす秘話「馬場チョップ、とんでもなく痛かった」(AERAdot)

当時のキャピトル東急は、馬場が愛用していたホテル。そこで秋山は馬場からプロレスへの「スカウト」を受けた。「プロレスに入ったらこれくらい稼げるぞ」といった条件面の話もあったが、印象に強く残ったのは馬場の「笑顔」だった。
「言葉の中身というよりも馬場さんの笑顔や話し方、優しい雰囲気で、『この人は信用できる』と感じさせてくれました」

秋山入団当時はプロレスラーとしては一線を退き、前座で観客の笑いを誘うカードに出ることが定番となっていた馬場。だが、実際に練習で肌を合わせた馬場は「強かった」と秋山は振り返る。
「馬場さんの代名詞であるチョップがありますよね。正直、プロレスに入るまではなめていたところもあります。ところが実際に練習の場で受けてみると、ポンとたたかれただけでとんでもなく痛い。あの大きな体ですから手も大きく、手首の付け根の骨がボコッと盛り上がっていて、そこをぶつけてくるんです」

 

 

追善興行は私が行ける日ではないが、どこかでテレビ放送してくれないものだろうか。

各団体入り乱れているから権利関係上、難しいのかもしれないが、

ついこないだ、テレ朝ではなくTBSで新日本の選手の「試合」が放送されたりもしたので、

昭和の昔に比べればそのへんは融通がきくようになったのかしれない。

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