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2020/07/24

誕生日を祝って全アルバムを聴こうとする

連休2日目。

午前中は、非常にめんどくさいOA室の仕事と、昨日から継続の書類作成と、仕事関係の電話。

午後はいつものレディ薬局に買い出しに行って、30分で帰ってきて、書類作成の続き。

15時過ぎにだいたい終わったので、筋トレやってプロテイン摂って、その後は特に何をすることもなく。

 

昨日のファミ劇で延々とやっていたドリフ関係番組の中で…、

 

関係ないが、

「延々と」というべきところを「永遠と」と思いこんで使っている人がときどきいるのが、

わりと気になる。

 

で、ドリフ大爆笑の中で、

いかりや刑事が結婚詐欺師の前川清を電車で護送していると、

見た目のせいでいかりやのほうが犯罪者で前川が刑事と勘違いする女子高生があらわれてどーのこーの

というコントをやっていた。

女子高生役は松田聖子浜田朱里

 

彼女たちがデビューしたのは1980年なので今年でちょうど40年。

そして、今日は、

7月24日なので、同じく1980年デビューの河合奈保子さんの誕生日

 

 

ちょくちょくクルマの中で聴いているので、歌声自体はさほど久しぶりな感じはないが、

今日は朝から、1stアルバムの「LOVE」から順番に全部聴き始めた。

 

全部でスタジオアルバムは18枚リリースされているが、

18時時点で7枚目の「HALF SHADOW」(1983/10/21リリース)の途中。

1stアルバムの16才の時点ですでにうまいが、この83年ころからさらにうまさに磨きがかかっていく。

 

1983年、中2の私は、

平凡や明星を読みながら、歌謡曲をたくさん聴きながら、

あぁ、こんなふうに上手に歌える人になりたいなぁと思っていた。

もちろん女性アイドル歌手にはなれないが、

あのころ、いい歌だな、いい声だなと思っていたのは、玉置浩二さんだった。

 

40年弱経ったが、中2の頃に思っていた考えていた感じていたいろんなことは、

今も大して変わっていない。

変わっていないのがいいのか悪いのかはわからないが。

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