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2022年2月の3件の記事

2022/02/26

動画編集を再開した

2月がそろそろ終わる。

仕事で使うための動画を、2020年の4月から10月までの半年で34本、YouTubeにアップロードしていた。

その後、いろいろあって1年以上何もしていなかったが、ようやく今月の初めから編集作業を再開した。

 

IT用語講座

 

内容が内容なので、再生回数がとても多いというわけではないが、

それでも3万回も見てもらえた動画もある。

 

2進数から16進数、16進数から2進数への変換

 

 

視聴者のほとんどは、定期試験前の高校生だと思われるが、

「よくわかりました」とか「ありがとうございました」とか、

コメントをもらうと、それはそれでうれしい。

 

今月は8本投稿した。再生時間が12分程度の動画でも、編集には何時間もかかる。

 

 

(解説)情報関係基礎2022 第1問 問3 「音声のディジタル化」

 

今日は初めてショート動画を作ってみた。

38秒の動画だが、原稿作成と画像作成と字幕入れとアップロードで1時間かかった。

次回以降は、もう少し手際よくやれば30分くらいでできそうな気がする。

 

2022/02/21

ミスターと燃える闘魂と変なおじさん

1日遅くなった。

毎年書いているが、2月20日が誕生日の有名人3人の記事を引用して、勝手に祝うことにする。

 

アイドル並み人気だった定岡正二さん 65歳の今も「変わらないよね」と石橋貴明も感心 昨年ゴルフに

(スポニチアネックス)

この日は巨人・長嶋茂雄終身名誉監督(86)の誕生日当日とあって「祝86歳!ミスター長嶋茂雄伝説」をテーマに元巨人投手で野球評論家の槙原寛己さん(58)と石橋がミスターについて深掘り。だが、長嶋さんについて話すはずが、19歳だった槙原さんがプロ初登板初先発だった1983年4月16日の阪神戦(甲子園)で延長10回を完封し、1―0のスコアで勝った鮮烈デビューについて石橋がその衝撃を語り出すと、話は徐々に脱線していった。

 

アントニオ猪木が79歳の誕生日、減塩とカリウム制限の闘病も「もっと元気になります!」と報告

(イーファイト)

元プロレスラーのアントニオ猪木氏が本日2月20日、79歳の誕生日を迎えた。昨日19日、自身のTwitterを更新し、後援者からフルーツと野菜が届き「少し早い誕生日プレゼントが届きました!」と報告した。

そして「今、減塩とカリウム制限の闘病生活なので、大好きなフルーツや生野菜がほんの少ししか食べれませんが、こうやって全国の美味しい物を送ってもらい、本当に有難いですね!」と感謝し、「私もたくさん美味しい物を食べて、もっと元気になります!1、2、3、ダー!!」とつづり、ミニトマトを手に微笑む写真もアップした。

 

 

で、もう一人は…

あぁ、もういないのか。

 

でもこんなつぶやきがあった。

 

世の中が普通なら福岡まで見に行ったかもしれないが、いまは無理。

ともかく、昭和は遠くなった。

2022/02/04

わたぼうしと恵方巻

コロナの第6波で世の中が落ち着かない中、受験生のおいは今日から東京の私立4校を受けに行った。

ここ最近は、1Fで勉強しているおいからLINEで受験票PDFが送られてきて、印刷を頼まれるというのを繰り返していた。Web出願が一般化しているらしい。

私の現役時は、とにかく「金が無い、金が無い」と親が言い続けるので、私立は一つも受けず、当時は前期後期ではなくA日程B日程だったので、Aで阪大人間科学、Bで東大文3を受けた。2年後の妹も東京学芸大と大阪教育大の2校だけ。

そしていまだに「金が無い」と言い続けているが、それならまず食事のおかずを減らせと私は言いたい。2年前より9kg太って体が重い。

 

昨日は節分だった。さすがに豆まきはやらないが、恵方巻きはわざわざ買いにいった。どうやらこの家では毎年ちゃんとやっているらしい。

しかし私は今まで一回もやったことはなかったので、由来をウィキペディアで調べてみたら、その中にこんな記述があった。

 

ウィキペディア 恵方巻  http://ja.wikipedia.org/w/index.php?curid=48105

1983年5月には、1981年10月にNHKホールのセリから転落事故に見舞われ大怪我をした大阪市出身の河合奈保子が綴った闘病記『わたぼうし翔んだ』が出版され、文中には上京する前に毎年家族内で行われていた恵方巻きの風習の事が書かれていた。

 

河合奈保子さんの「2大NHKホール事件」の一つ、「セリから転落事故」

のあとに書かれた本の話が書かれていたが、

そんな40年近く前のアイドル本の話をされてもわかるわけが…

 

…いや、河合奈保子ファンは根強いので今でもあちこちにいる。

 

長らく廃刊だったが、

「300票を超えるリクエストに応え、復刊がついに実現!」

とのことで、去年復刊した。

 

DSC_0006DSC_0007

 

内容は今さらどうこう言うようなものでもないが、まあ無事でよかったと思う。

 

急に思い出したが、今日は、高山善廣選手の近況という記事も見た。

帝王・高山善廣の妻が近況報告「最近ちょっとムチムチしてきてしまいました」

 

 

奈保子さんについてはデビューから40年を過ぎてもうさすがに新しく出てくるものはないかなとも思うが、

いちおう「夜のヒットスタジオ」DVDボックスを期待しておこう。

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